2013年4月13日(土)放送東銀座

20位 木挽町通り

木挽町通りの“木挽”とは、丸太を材木にする職人のこと。昭和通りの一本裏にあるこの通りには、かつて三十間堀という掘割があり、その水路を利用して木材が運ばれ木挽き職人が多く集まったため木挽町と呼ばれました。この通りの名が街の歴史を物語ります。

※掲載している情報は、放送時点のものです。

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