2007年9月15日(土)放送石見銀山
15位 龍源寺間歩(りゅうげんじまぶ)
石見銀山遺跡で確認されている「間歩(まぶ)」と呼ばれる銀採掘の坑道は、600以上と言われています。
中でも「龍源寺間歩」は江戸時代中期の坑道。銀山の歴史を伝える貴重な間歩の内部が唯一見学できる場所です。そのルートは銀鉱脈に沿って、蟻の巣のように複雑に分岐し、未だその全容は解明されていません。
※掲載している情報は、放送時点のものです。
検索
-
放送年月から探す
-
地域から探す
-
ジャンル
石見銀山遺跡で確認されている「間歩(まぶ)」と呼ばれる銀採掘の坑道は、600以上と言われています。
中でも「龍源寺間歩」は江戸時代中期の坑道。銀山の歴史を伝える貴重な間歩の内部が唯一見学できる場所です。そのルートは銀鉱脈に沿って、蟻の巣のように複雑に分岐し、未だその全容は解明されていません。
※掲載している情報は、放送時点のものです。