ケータイ捜査官7(セブン)

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special episode 「ケータイ語る」

2008年10月1日放送

ケイタ(窪田正孝)・セブンvs間明(高野八誠)・ゼロワンの激闘から数日後…。最後にゼロワンが投げかけた「真の敵はアンカーにいる」という言葉に不安を隠せないまま本部へと向かうケイタ。その途中、偶然にもエージェント達と同じエレベーターに乗り合わせる。なぜか動きの遅いエレベーターの中で、ゼロワンの一件を発端に、いつしかケイタ・桐原(松田悟志)・瞳子(三津谷葉子)、そして美作部長(伊藤裕子)の話し合いは白熱 してしまい…。一方、戦いで負傷したセブンは開発部で修理・改造を施されていた。損傷の激しいセブンを見た水戸(ミッキー・カーチス)は、支倉(長澤奈央)にある提案をする。


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