棟方志功「大首の柵」と題された代表作。昭和31年、谷崎潤一郎の「鍵」という小説の挿画として59点の作品を作っている。その中の一点。棟方というと菩薩画・美人画というイメージがあるが、この作品がその原点と言える。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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