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2014年7月8日放送
松井秀喜のバッティンググラブとリストバンド
| 鑑定依頼人 | 錦戸親方 |
|---|---|
| 鑑定士 | 山本清司 |
| ジャンル | 野球 |
| 本人評価額 | ¥ 55,000 |
| エピソード | 1962年水戸市の生まれ。幼少期に父を亡くし母の手一つで育てられる。中学時代は柔道に打ち込み初段の腕前に。高見山・高砂親方に体格の良さを見込まれて中学卒業後入門。 新十両時代に大量の塩を撒くようになり「ソルトシェイカー」とあだ名される。右上手を取ると圧倒的な強さを誇り、関脇まで上り詰めたが、度重なる左足の負傷に苦しめられる。 1992年7月場所で平幕優勝を果たす。2000年9月に38歳で引退し、錦戸を襲名した。 |
2011年、オークランドアスレチックス時代に使用したもの。どちらもミズノ社製の松井選手特納品で、オリジナルロゴが入っている。リストバンドはチームカラーに合わせて緑地に黄色のライン、バッティンググラブの方はビジター試合用でグレーを基調としたデザイン。バットを握った際にできた松井選手の指関節の形がバッティンググラブの皺やふくらみなどにはっきり表れており、実際に使用したものとわかる。フルネームと背番号55まで丁寧にサインが入っており、その点も高い評価となる。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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