18~19世紀の伝統的なスタイル。実際に作られたのは19世紀末だろう。王朝時代と言ってもわりと後期の方になる。図柄は狩りの風景で、一番上には紋章。象牙に鼈甲で非常に緻密な象嵌細工。鍵もしっかり機能し状態も非常に良い。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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