大横綱太刀山峯右エ門の手形。明治42年から大正5年にかけて43連勝し、1敗した後、翌日から56連勝した。最強の力士に推す声も多い。最大の武器はつっぱり。2突きしないうちに勝負を決めてしまうことから、1突き半「四十五日の鉄砲」と呼ばれていた。まさに伝説を生み出した右の手形。にじみも少なく綺麗に押されていて、手の平の肉厚が伝わってくる。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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【ゲスト】山田邦子
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