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2020年11月10日放送
同田貫の薙刀
| 鑑定依頼人 | 井岡弘樹さん |
|---|---|
| 鑑定士 | 柴田光隆 |
| ジャンル | 刀剣 |
| 本人評価額 | ¥ 50,000,000 |
| エピソード | ボクシングWCB元世界ストロー級王者。2013年4月に登場した時は知人の社長から頂いた雪舟の掛軸を鑑定。本人評価額は2億円だったが、結果はニセモノだった。今回はそのリベンジとして再登場。お宝は室町時代から江戸時代にかけて九州・肥後国で活躍した刀工集団が手がけた物。 |
同田貫で間違いない。同田貫は凄絶な切れ味で有名な熊本の一派で、小池一夫の作品で今の人に知られるようになった。始まりは藤原清国で、加藤清正の「清」の字をもらった。いかにも切れそうな薙刀で、作られたままの姿で残っていることも貴重。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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