素晴らしいコレクション。1960年代後半までに作られたモデル。材質がアンチモニーで、加工しやすいがつぶれやすい。しかし、全て状態が良い。一番左のセドリックは大盛屋のチェリカフェニックスシリーズ初期タイプ。赤エンジンが珍しい。40万円。その隣の後期タイプはシルバーのエンジン。35万円。箱がついていればもっと金額はつく。右の2つは米澤玩具のDIAPET。大盛屋が倒産した時に型を買い取り作ったモデル。各20万円。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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