最新情報

2016.2.3
LINE テレビ東京公式アカウントで、限定動画を公開中!

2月10日(水)夜9時~ドラマスペシャル「最上の命医2016」放送!
ナナナが主演の斎藤工さんに突撃インタビュー!
この模様をテレビ東京LINE公式アカウントで配信しています。

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ホームのタイムラインからお楽しみください。

2016.2.1
連続ドラマ「最上の命医」 全10話の本編をまるっと
ネットもテレ東キャンペーンで無料配信!

「最上の命医」を初見の方も、まだまだ間に合う!
無料配信でこれまでのストーリーをおさらいしよう!

テレビ東京系で2011年1月クールに放送した連続ドラマ「最上の命医」
“無限の樹形図”=子供のいのちを救うことはたくさんの未来を救うこと…そんな信念を持つ若き小児外科医・西條命が、子供たちを救うために挑む姿とその奇跡を描く、本格医療ドラマです。
斎藤工のゴールデン連ドラ単独初主演作であったこともあり、斎藤本人も思い入れの強い作品。番組公式ホームページの掲示板には、放送から5年経った今でも継続的に書き込みがあり、多くの視聴者の皆さんから続編を希望する声が寄せられていました。

そして、この度ついに特別編の放送が決定!2月10日(水)夜9時からドラマスペシャル「最上の命医2016」を放送します。これを記念して、「ネットもテレ東キャンペーン」サイトでは、【2月1日(月)正午から】期間限定で連続ドラマ「最上の命医」全10話の公式無料配信を行うことになりました。また、斎藤工が作品への思いを語ったスペシャルインタビュー動画も、同時に公開します。

ネットもテレ東キャンペーン「最上の命医」はコチラ
※無料配信は終了しました。

2016.1.25
放送局情報

■テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ九州放送
2016年2月10日(水)夜9時~11時08分 放送

2016.1.18
前作から引き続き池内博之、泉谷しげる出演決定!
放送は2月10日(水)夜9時に決定!

ドラマスペシャル「最上の命医2016」に、前作から引き続き、桐生危(あやめ)役の池内博之、神道護役の泉谷しげるの出演が決定しました。
池内博之演じる桐生危は、前作で西條命(斎藤工)が勤務した平聖中央病院の小児外科医で、命の良き理解者であり、ライバル。5年ぶりに再会する二人の関係にも注目です。
一方、泉谷しげる演じる神道護は、先天的な心臓疾患を抱えて生まれた命を、神業ともいえる手術で救った、命のいのちの恩人。命が医師として目標に掲げる存在でもあります。師として、また親代わりとして、命に語る温かい言葉にもご注目ください。
また、今作の放送が、2月10日(水)夜9時~11時08分に決定しました。

また、続編放送を希望する多くの声が寄せられ、続編放送決定の際には、斎藤工が感謝の気持ちを表すべく、<西條命/斎藤工>としてメッセージを掲載した、前作の公式掲示板には、その一報を受けて、喜びの声がたくさん届いています。
連続ドラマ「最上の命医」HP掲示板

「最上の命医」は、“無限の樹形図”=子供のいのちを救うことはたくさんの未来を救うこと…そんな信念を持つ若き小児外科医・西條命が、子供たちを救うために挑む姿とその奇跡を描く、本格医療ドラマです。是非ご期待ください。

人物紹介

■桐生危(平聖中央病院・小児外科部長)…池内博之
命と同じく、アメリカで医師免許を取得した優秀な医者。
皮肉屋で偽悪的な言葉を吐くが、患者に対する思いやり、
医療への情熱と正義感は命にも負けない。
命の良き理解者であり、ライバル。

■神道護(神道医院・命の恩人)…泉谷しげる
かつては大学病院の優秀な小児外科医。
先天的な心臓疾患を抱えて生まれた命を、神業ともいえる手術で救った。
今は町の開業医で、幼子を抱える地域の母親たちに頼られている。

2016.1.18
西條命役 斎藤工さんからコメントをお届け!

斎藤工コメント

5年越しの続編、スペシャル放送というのは特殊なケースだと思います。実は「最上の命医」放送終了後も番組HPの掲示板にメッセージがずっと書き込まれ続けていて、自分が苦しい時にそこを見るようにしていました。作品の真意を受け取って下さった方たちが誠実な思いで続編を希望しますとか、このドラマを見て医者になりたいと思った、小児外科医を目指しますとか書いて下さっています。作品には“無限の樹形図”というキーワードが出てくるのですが、この作品が継続するということ以上に、僕らが作品に込めた思いを受け取って下さり、それがつながっていくということがその言葉を表していて、この作品に関われて良かったなと思っています。掲示板に思いを綴ってくれた方たちにやっとお礼ができる、素敵な機会をいただきました。
前作からちょうど5年後の設定で、キャストはほぼ一新したのですが、麻生監督はじめ現場の制作チームが3分の1以上、5年前と同じ体制をとって下さっています。ロケ現場も、5年前と同じところを使わせていただいたり、みなさんが思いを込めて環境を整えてくださったことは非常に嬉しいです。
5年前、テレビ東京さんが、社会派ドラマの枠を作って勝負するという2作目で、僕に白羽の矢を立ててくれ、絶対に恩返しをしなくてはと思っていました。この世界にいると引き上げてくれる人がいないと厳しいというのを感じていて、その中でも「最上の命医」は僕にとっては大きな要素を持つ作品であり、チームなので、恩返しができたらなと思っています。
そういう意味でもこの作品にまた再会したということはただならぬ思いがあります。もちろん大勢の人に届けたいのですが、前作がそうであったように、誰かに深く深く届いたらいいなと思っています。

2016.1.18
ドラマスペシャル「最上の命医2016」本サイトを公開しました。

ドラマスペシャル「最上の命医2016」本サイトを公開しました。

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