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8月2日 自然保護と産業振興の両立、
小笠原の観光産業スタイル・エコツーリズム
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都心から南へおよそ1000キロに位置する小笠原諸島は、数多くの固有種の生き物が生息し「東洋のガラパゴス」とも呼ばれ、その自然を目当てに多くの観光客が訪れている。しかし、その自然を“愛する”観光客によって小笠原の自然が破壊されるという皮肉な現象が起きている。そこで観光産業と自然保護の両立を目指し、南島と母島で「エコツーリズム」が推進されている。「都の認定ガイドによる案内」「靴のブラッシング」「該当区域への立ち入り制限」など、観光に一定のルールが設けられている。自然保護と産業振興の両立という課題に取り組む小笠原の姿を取材する。
取材先:小笠原村 父島・南島
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