第2中隊は洛東江を渡ることになるが、ジャンウとテホは渡河方法で対立。それぞれのやり方で隊を誘導するが、テホの第1小隊は敵の攻撃に遭い、無事に渡ったジャンウら第2小隊の援護で何とか渡りきる。さらに第1小隊を助けようとしたサムスが負傷し、テホは動揺する。一方、スヨンは平壌の病院で人民軍の治療活動をしていた。