川を越えるための特攻作戦で、特攻隊の指揮をテホが執ることになる。この戦いが終わり平壌に辿り着いたら隊を去ると言うテホに、ジャンウは中隊に残るべきはテホで自分が隊を去ると告げる。そして作戦遂行の時、先頭を切って戦いに臨むジャンウにサムスの姿を見たテホは、ついにジャンウを中隊長として認める。