スヨンは反逆者調査委員会による裁判にかけられる。参考人として立ったテホは無罪立証のために捕まえたと話し、ヨンミンらがスヨンの医療活動を証言。判決は保留となる。そしてテホはジャンウにこれまでのことを2人に詫びたかったと告げる。第2中隊はさらに北進するが、テホは中共軍が潜む可能性を察し、偵察に出る。