平壌から撤退する中、第2中隊は敵陣で完全に孤立。中共軍に偽装して脱出を試みるが、中共軍に見つかり激しい銃撃戦となる。弾をはじめ兵器が切れ、窮地に陥るが、そこへ米軍が現れ、第2中隊は救われる。だが、その米軍も孤立した部隊で戦力を失っていた。ジャンウは米軍を説得し、中共軍の補給車両を奪う奇襲攻撃に出る。