故郷であるヨンチョン村に戻った第2中隊だが、中共軍の進撃が始まり、再びヨンチョン橋の爆破命令が下される。だが、橋の北側には怪我をしたマニョンを助けに行ったジャンウとスヨンがいた。テホら中隊員たちは命令に背き、彼らが戻るまでは爆破させないと橋に立ちはだかる。そして中共軍が間近まで攻め寄せた瞬間…。