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2019.09.19 レギュラー陣&放送日が決定!

レギュラー陣が決定!
ドラマの鍵を握るキーパーソンに

黒島結菜!


さらにシ村(松岡昌宏)の
同僚
シ役所職員に

清原翔、松本まりか、でんでん

1016日 放送スタート!!
毎週
深夜012分~

テレビ東京10月クールに放送する連続ドラマ「死役所」は、10月16日(水)から放送スタートが決定いたしました(毎週水曜深夜0時12分~)。

この作品は広瀬すず、きゃりーぱみゅぱみゅなどがSNSで広めて話題になるなど著名人にもファンが多く、インターネット上でもドラマ化キャストを妄想する読者が続出する作品です。“生と死”や“天国と地獄”といった深いテーマを、魅力ある個性的なキャラクターたちが、時に軽やかに、時に厳かに魅せる「死役所」は、考えさせられる人間ドラマとして大人の鑑賞に堪えうる極上のエンターテイメント作品です。
主演には、人気ドラマシリーズ「家政夫のミタゾノ」(EX)での痛快な演技も記憶に新しい、テレビ東京初主演となる松岡昌宏を迎え、「死役所」の世界観を作り上げます。今回は次から次へと現れる死者に「お客様は仏様です」と慇懃無礼(いんぎんぶれい)な態度で対応し、ミステリアスで強烈な魅力を持つ闇の深い主人公・シ村を取り囲むシ役所のレギュラーメンバーが決定いたしました!

二十歳の誕生日に急性アルコール中毒で亡くなった、天真爛漫な女子大生・三樹ミチル役に、NHK「いだてん~東京オリムピック噺~」「アシガール」での熱演で今大注目の若手女優黒島結菜。ある日、いきなり“死”を迎え、様々な思いを抱えて“シ役所”にやってきたミチルは、シ村やシ役所職員たち、死者たちと触れ合うことで、自分の“生”と向き合っていきます。
一見、チャラそうな今風な青年だが、出生に大きな秘密を抱え、苦しみ抜いた末に大事件を引き起こした、生活事故死課の職員・ハヤシ役に、朝ドラ「なつぞら」(NHK)で広瀬すず演じる主人公の兄・照男役を演じた、今最も勢いのある若手俳優清原翔
美人で仕事ができるが笑顔はなく、口が悪い…。生前は美容師だった自殺課の職員・ニシ川役に、「ホリデイラブ」(EX)で最恐悪女を演じ、AbemaTV「奪い愛、夏」では、狂愛に翻弄されるヒロイン空野杏役を好演中の松本まりか
強面だが人情に厚く涙もろい、「死役所」の良心。生前は妻に先立たれ子供もなかったため、姪・ミチを娘のように可愛がっていたが、ある事件に巻き込まれてしまった他殺課の職員・イシ間役に、各局ドラマにて名バイプレイヤーとして活躍し、園子温監督映画「冷たい熱帯魚」での熱演も印象深いでんでん
個性溢れるレギュラー陣が集結しました!

三樹ミチル役:
黒島結菜コメント

死者
急性アルコール中毒で亡くなった女子大生。天真爛漫でわがまま。生活事故死課で取り扱う事案で死亡したが、「酒を強要されたから」という理由で“殺人”として手続きをしてもらうことを望み、シ役所に居座る。次第に、シ村の笑顔の秘密を知りたくなり…。

コメント

原作を読んでみたらすごく面白くて!話の芯にある「どうして死んでしまったのか」という理由や気持ちが感動的で、結果何回も泣いてしまいました…出てくるシ役所職員の過去にいろいろあるのですが、私が演じるミチルは急性アルコール中毒で急に亡くなった人。でもキャラクターが明るくて、またその明るさが逆に悲しいと思うところもあったり。「死役所」の中で唯一の「一般視聴者目線」となるキャラクターだと思うので、常に視聴者の方々に近い存在でいたいなと思っています。松岡さんとは共演したことはないんですが「目力が強い」「熱い方」という印象があります。そんな松岡さんがあのシ村の張り付いた笑顔をどう演じられるのか楽しみです!ただの「重い物語」ではなく、ちょっと「夢を見ているような世界」というような部分も純粋に楽しんでいただければ。また原作ファンの方にも楽しんでもらえるように頑張りたいと思います。

ハヤシ(林晴也)役:
清原翔コメント

シ役所 生活事故死課
語尾に「す」をつける言葉遣いが特徴の、一見チャラくミーハーな今風な青年。時代劇役者だった祖父の影響を色濃く受ける。出生の秘密に苦しむものの、幸せな家庭を築くのだが…

コメント

原作を読ませていただいて、とにかくすごく面白かった!だから素直にお話を頂けて嬉しかったです。ハヤシは僕に年齢が近いキャラクター。発言や行動がフワッとしていて、なんか理解できる部分があり、身近に感じられました。「なつぞら」で演じた柴田照男役に比べると、ハヤシは僕の普段の話し方に似ていると思います。正直ハヤシの過去はなかなか重いなと思いましたけど…「こんなことあるんだ」と驚かされました。原作の良さを届けるために、過去の部分はしっかり演じられたらと思います。松岡さんの印象はズバリ、「男!!!」。今回初めて共演させていただくのですが、松岡さんの過去作品「ナースマン」や「家政夫のミタゾノ」も拝見し、「バラエティ」と「ドラマ」の松岡さんはそれぞれ凄く表情が違うので、ご一緒するのがすごく楽しみです!あと感じるのは「お酒好きそう!」っていう…(笑)扱っているテーマが「死」ということで、どこかで必ず皆さんも共感できるところもあるかと思います。ドラマとしては1話完結ですごく見やすくなっていますので、「1話見逃した!」となっても、次を観ていただければと思います!

ニシ川(西川実和子)役:
松本まりかコメント

シ役所 自殺課
美人だが笑顔はなく、口が悪い。口元のほくろが特徴的。仕事は出来ると評されている。
生前は美容師だった。シ村とは仲良く見えるが、他人には一切興味がない。

コメント

「死後にその死と向き合う世界」を描いた原作、面白くて夢中で読んでいます!とてもシンプルなのに、深いメッセージがあり、読み手に問いを投げかけてくる。そして最後は読み手の想像を超えた先の普遍的な真実が見えて来る本当に興味深い作品だと思います。自分の死と向き合う事で人生を見つめ直せる“シ役所”実際にあって欲しいなと思いました。私の演じるニシ川は、想像を絶する恐ろしい過去の持ち主。シ村さんと真逆で決して笑わないミステリアスで魅力的なキャラクター。私自身がニシ川のファンであり、もちろん原作のニシ川のファンの方もたくさんいらっしゃると思うので、「どう演じればいいのか?」という思いでプレッシャーに押し潰されそうになりました・・・その分とてもやりがいがあります!制約があるキャラクターですが、原作とは違うセリフをどう表現するのか、監督やスタッフさん達と細かく相談しながらまずは原作のイメージに忠実に、そこから自由に演じていけたらと思っています。また松岡さんとは初共演なのですが、律儀で、男気があって、すごくリーダーシップを取ってくださり、それでいてユーモアがあるので、リラックスもさせてくれる。現場に松岡さんがいるだけで士気が上がるし、凄く安心感があり、助けられています!私自身が死役所と出会って心を打たれたように、とにかくこの素晴らしい作品を沢山の人に知ってもらいたいです。

イシ間(石間徳治)役:
でんでんコメント

シ役所 他殺課
強面だが人情に厚く涙もろい、「死役所」の良心。
生前は妻に先立たれ子供もなかったため、姪・ミチを娘のように可愛がっていたが、ある事件に巻き込まれ人生が一変する。

コメント

原作を読んだときに涙がじわっと潤んで「これはぜひやりたい!」と。登場人物がとても個性的で、漫画から映像化ということで「漫画を超えられるようなお芝居をしたい!」と思いました。イシ間を演じるにあたり、昔の「義理と人情」を大事にする時代をとにかくイメージしています。松岡さんとは大昔共演…いや、すれ違ったことがあるかなぐらいなのですが、「たくましい、力強い、エネルギッシュ」という印象です。シ村として中心にドシッといるのは安心できますね。とにかく見てもらうしかない!皆さんが待ち遠しいと思えるような作品になるように、スタッフ・キャスト一丸となって望めればと思っています。こうご期待!

プロデューサー:
倉地雄大(テレビ東京)コメント

コメント

僕が「死役所」を映像化できるなら、「死役所」という世界観を目の当たりにして率直に心が動くミチルが最初から居て欲しいとずっと思っていました。原作のミチルは奔放で底抜けに明るくて、どこか虚しさを抱えながらシ役所で四十九日間を過ごすのですが、きっと彼女がシ役所で感じることは、僕たちが「死役所」という世界と出逢った時に感じることだと思ったんです。シ役所職員とは違い、いまっぽく等身大の女子大生としてシ役所にいてくれるミチルを今回は黒島結菜さんに演じて頂きました。屈託のない笑顔、憂げな表情など、引き出しの多さに感服です!皆様、ミチルと一緒に、初めて出逢う「死役所」の世界観に驚き、楽しんでいただきたいです。

そして、シ村の同僚職員のイシ間・ニシ川・ハヤシ。大人気原作を引っ張る各キャラクターたちをどう映像化したらその個性が活きてくるかなぁとずっと考えていました。彼らの持つ過去をどことなく醸し出してくれる俳優陣を一人一人口説いていきました。ハヤシくんは清原翔さん。古風な部分を持ち合わせる清原さんのイメージで、僕はずっとハヤシを読んでいました。でんでんさんはご自身が持つ人間味が、何よりも「死役所」の良心とも言うべき存在のイシ間さんにピッタリです!そして原作の笑わない中で様々な感情を表現するニシ川は、ミステリアスな雰囲気を醸し出す松本まりかさんに演じて頂きます。

今回、あずみきし先生にもたくさん相談させて頂きながら、今回の素晴らしいキャスト陣に集まっていただいたのですが、自信をもって言えるのは、全員ハマり役です!このメンバーでお届けするドラマ「死役所」、是非お楽しみに!

ゲスト情報も追って発表予定です!

番組概要

番組タイトル 「死役所」
放送局 テレビ東京系
放送日時 2019年10月16日スタート!
毎週(水)深夜0時12分~0時52分
原作 あずみきし『死役所』(新潮社バンチコミックス刊)
※新潮社「月刊コミックバンチ」にて2013年1月より連載中
出演 松岡昌宏 黒島結菜 清原翔 / 
松本まりか でんでん
チーフプロデューサー 山鹿達也(テレビ東京)
プロデューサー 倉地雄大(テレビ東京) 尾花典子(ジェイ・ストーム)
平体雄二(スタジオブルー) 瀬島翔(スタジオブルー)
監督 湯浅弘章 棚澤孝義 酒井麻衣 松本花奈 蔵方政俊
脚本 政池洋佑 三浦希紗
制作 テレビ東京/ジェイ・ストーム/スタジオブルー
製作著作 「死役所」製作委員会

2019.08.20 松岡昌宏主演「死役所」を初映像化!

「豪華出演者×気鋭のクリエイター」
新ドラマが誕生!!
あずみきし原作、
累計300万部(電子書籍含む)を
超える大ベストセラー漫画

『死役所』

映像化!

そんな待望の映像化・主演には

松岡昌宏

が決定!!
ドラマビジュアルも解禁!

この作品は広瀬すず、きゃりーぱみゅぱみゅなどがSNSで広めて話題になるなど著名人にもファンが多く、インターネット上でもドラマ化キャストを妄想する読者が続出する作品です。


今作の主人公であるシ村はあの世の市役所ならぬ「死役所」で働く職員。
次から次へと現れる死者に「お客様は仏様です」と慇懃無礼(いんぎんぶれい)な態度で対応し、ミステリアスで強烈な魅力を持つ闇の深い主人公。
その貼り付いたような笑顔からは想像ができない壮絶な過去や、冷徹な表情を時折見せるシ村は今までにない新しい形の主人公です。


そして監督には、コメディミステリーであるNTV「探偵が早すぎる」、ダークファンタジー要素があったテレビ東京「電影少女2019」、そして現在放送中の愛と欲望が入り混じるNTV「わたし旦那をシェアしてた」などを演出し、2018年には「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」で長編映画デビューを果たした湯浅弘章が決定しました。他にも、話題のTBSドラマ「夜行観覧車」「大恋愛〜僕を忘れる君と」などで演出を務めた気鋭のドラマ監督・棚澤孝義、映画祭での受賞が話題を呼び、ドラマ「恋のツキ」「御曹司ボーイズ」などを演出した若手実力派の映画監督・酒井麻衣、弱冠21歳ながらドラマ・映画・PVなど多方面で活躍を続ける若手注目度ナンバーワンの映画監督・松本花奈らの参加が決定! 旬な若手クリエイター集団が、“死”をテーマにした物語にチャレンジします! また脚本には、竹内結子が女性版シャーロックホームズを演じることで話題となったHulu配信ドラマ「ミス・シャーロック/Miss Sherlock」を手掛けた政池洋佑が決定しました!

テレビ東京ならではの独自路線を行く、
ニッチかつマニアックにしてトガった
新ドラマにぜひご期待ください!

シ村(市村 正道)役:
松岡昌宏コメント

Q:「死役所」主演の話を聞いた時の気持ちをお聞かせください。

原作を読ませていただいて非常に興味深い作品であったというのと、周りが全員「死役所」を読んでいたというのがあり、「どういう表現をしたらおもしろくなるかな?」というアイデアが自分の中で何個か浮かびました。「どのパターンで行こうか?」というのを考えられる楽しみがあるドラマだなと思い、「演者にとってやりがいのあるお仕事なのでぜひ!」という形で受けさせていただきました。

Q:主人公、「シ村」の印象をお聞かせください。

亡くなった方特有というのか、血が通っていないという部分が非常にミステリアスです。そこに魅力があるなという。今まで意外と血が通った、熱血漢な役が多かったので、ある種新しい境地ではあるのかなと思っています。まあ「女装」という新しいパターンもありましたが(笑)
主人公「シ村」という役を年齢を重ねた今いただいてよかったなと思います。原作を読ませていただいて、「今より若い時期に頂いていたらリアリティがなかったのでは?」と思いました。40代ぐらいが一番この「シ村」という役に合っているのかなという気がしています。

Q:「大江戸捜査網2015」以来のテレビ東京ドラマへの出演ですが、深夜ドラマ・主演への意気込みをお聞かせください。

僕が言うのも変な話ですが「なんかおもしろい」。新しいジャンルを今一番おもしろく攻めているなぁと思っています。「普通できないだろ!」ということを攻めて、いろんなものを作って、ブームを起こしている。元々僕もTOKIOで同じようなことを思って活動してきたので、いいチャンスを頂けて良かったと思っています。

Q:クランクイン前ということで、これから現場で楽しみにされていることはありますか?

まずはいいチームを作りたい。いつも言っているんですが「現場のチーム感」は作品に出ますから。座長として、演者として緊張感はきちんと持ちながらも、その上で楽しい現場であれば、今回もいい作品ができると思います。どちらかと言うと今回の作品は少し客観視してやった方がいい作品になるだろうと思うので、変に力を入れることなくやりたいなと思っています。

Q:メッセージ性の強い作品だと思いますが、視聴者の方に一言お願いします

「お客様は仏様です」。
僕は原作で軸となるシ村のこのセリフを相当練習しました。もう20パターンぐらいやって、やっと「これでいこう!」という自分の中でしっくりくる言い方を見つけました。この言葉は、キャッチコピーであり、サブタイトル。漫画の原作タイトルである「死役所」というのが中心にあり、例えばドラマタイトルとして「死役所~お客様は仏様です~」とつくような。それぐらい大事な言葉です。
ぜひ仏の目で見てやってほしいと思います。優しい気持ちでご覧ください。

原作紹介

原作はあずみきし同名漫画『死役所』(新潮社バンチコミックス刊)。
累計300万部(電子書籍含む)を超える大ベストセラー漫画。
著者は小学2年生から通算40作、計1300ページ以上の投稿を続け、漫画家のアシスタントや市役所の臨時職員として勤務。
その経験から『死役所』の構想を練り、本作にてデビューした。

原作者 あずみきし:コメント

実写化なんて初めての経験で、小心者の作者は心からビビっています。
しかしいざ話が来ると好奇心が勝るものですね。自分の生み出したキャラが三次元の世界で動いたり笑ったり嫌味を言ったりするのかと思うとワクワクが止まりません。いや、そうは言ってもビビってるんですけどね。
未だガラケーを使用する作者は、未だガラケーの松岡さんに以前から勝手に親しみを感じておりました。ガラケーも使えないであろうシ村さんとうまくやってくださると信じています。
テレ東さん×松岡さんの方程式、ビビりながらも楽しみにしています。
原作読者の皆様、一緒にビビりながら待ちましょう!

内容

「お客様は仏様です」
誰もが一度は想像する
「死後の世界」…
待つのは天国?地獄?
あるいは――

この世を去った者たちが最初に訪れるのは、あの世の市役所ならぬシ役所
ここは、自殺、他殺、病死、事故死など様々な理由で亡くなった者たちの行き先を決める手続きをする場所だ。
シ役所「総合案内」で働く職員シ村は、次から次へと現れる死者に「お客様は仏様です」と慇懃無礼な態度で対応する。
訪れる死者「死」を受け入れた者から、現実を理解しないまま現れる者まで様々。
果たして彼らはどう生き、どうんだのか?
壮絶な生前の姿が死者の申請書から次々とあぶり出されていく。
罪無き者は、天国へ。罪深き者は、地獄へ。あるいは――。

シ村を取りまく職員たちも一筋縄ではいかない癖のある者たちばかり・・・
実はシ役所の職員たちもまた隠された秘密があった。
彼らはなぜ後、この場所で働くことになったのか?
そしてシ村の秘められた過去とは…?

魂えぐる死者との対話がここにある。

プロデューサー(テレビ東京)
コメント

この「死役所」という作品と出会ったのは今から5年前。圧倒的なビジュアルと世界観、そして”シ村”というミステリアスで強烈な魅力を持つ闇の深い主人公。
さらに各エピソードによって様々な読後感を味わわせてくれるこの漫画は、“漫画好きなイチ読者”として目からウロコで、同じ”作品作りに携わる者”として激しく嫉妬して、それと同時に「この作品の映像化にチャレンジしたい!」という強烈な想いに駆られたことを、今でも覚えています。

あれから早5年。主演に時代劇からコメディまで、幅広く演じることに定評のある松岡昌宏さんをお迎えし、良い意味で非常にハードルの高い「死役所」を映像化できることに至極の喜びを感じています!
テレ東深夜ドラマらしくエッジの効いた、そして今秋、誰よりも多くの人の心に深く刺さるドラマにしたいと思っています!皆さま、どうぞご期待ください!

プロデューサー 倉地雄大

共演者情報も追って
発表予定です!

番組概要

番組タイトル 「死役所」
放送局 テレビ東京ほか
放送日時 2019年10月スタート!
毎週水曜日 深夜0時12分~
原作 あずみきし『死役所』(新潮社バンチコミックス刊)
※新潮社「月刊コミックバンチ」にて2013年1月より連載中
主演 松岡昌宏
チーフプロデューサー 山鹿達也(テレビ東京)
プロデューサー 倉地雄大(テレビ東京) 尾花典子(ジェイ・ストーム)
平体雄二(スタジオブルー) 瀬島翔(スタジオブルー)
監督 湯浅弘章 棚澤孝義 酒井麻衣 松本花奈 蔵方政俊
脚本 政池洋佑 三浦希紗 烏丸棗
制作 テレビ東京/ジェイ・ストーム/スタジオブルー
製作著作 「死役所」製作委員会

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