競馬の祭典『東京優駿(日本ダービー)』GIガチ予想!キャプテン渡辺&森香澄&虎石晃

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2021.5.29

    ウイニング競馬ファミリーのキャプテン渡辺が自腹1万円で100万円の的中を目指す。 5月30日(日)に東京競馬場で行われるサラブレット・ホースマンたちが目指す最高峰の舞台・競馬の祭典「東京優駿(日本ダービー)(GI)」を大予想。

    ここでしか聞けない予想のうんちくや裏話、さらに、森アナからもヒント満載の有力情報をお届け。視聴者のみなさんからの質問にもお答えします!

    <出演者>
    キャプテン渡辺
    森香澄(テレビ東京アナウンサー)
    虎石晃(東京スポーツ)

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    第88回東京優駿(GI)
    5月30日(日)2回東京12日 発走時刻:15時40分

    枠-馬番 馬名(性齢 騎手)
    1-1 エフフォーリア(牡3 横山武史)
    1-2 ヴィクティファルス(牡3 池添謙一)
    2-3 タイムトゥヘヴン(牡3、石橋脩)
    2-4 レッドジェネシス(牡3、横山典弘)
    3-5 ディープモンスター(牡3、武豊)
    3-6 バジオウ(牡3、大野拓弥)
    4-7 グラティアス(牡3、松山弘平)
    4-8 ヨーホーレイク(牡3、川田将雅)
    5-9 ラーゴム(牡3、浜中俊)
    5-10 シャフリヤール(牡3、福永祐一)
    6-11 ステラヴェローチェ(牡3、吉田隼人)
    6-12 ワンダフルタウン(牡3、和田竜二)
    7-13 グレートマジシャン(牡3、戸崎圭太)
    7-14 タイトルホルダー(牡3、田辺裕信)
    8-15 アドマイヤハダル(牡3、M.デムーロ)
    8-16 サトノレイナス(牝3、C.ルメール)
    8-17 バスラットレオン(牡3、藤岡佑介)
    ※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。

    【東京優駿(日本ダービー)】
    回 年 優勝馬
    第87回 2020年 コントレイル
    第86回 2019年 ロジャーバローズ
    第85回 2018年 ワグネリアン
    第84回 2017年 レイデオロ
    第83回 2016年 マカヒキ
    第82回 2015年 ドゥラメンテ
    第81回 2014年 ワンアンドオンリー
    第80回 2013年 キズナ
    第79回 2012年 ディープブリランテ
    第78回 2011年 オルフェーヴル
    第77回 2010年 エイシンフラッシュ
    第76回 2009年 ロジユニヴァース
    第75回 2008年 ディープスカイ
    第74回 2007年 ウオッカ
    第73回 2006年 メイショウサムソン
    第72回 2005年 ディープインパクト
    第71回 2004年 キングカメハメハ
    第70回 2003年 ネオユニヴァース
    第69回 2002年 タニノギムレット
    第68回 2001年 ジャングルポケット
    第67回 2000年 アグネスフライト
    第66回 1999年 アドマイヤベガ
    第65回 1998年 スペシャルウィーク
    第64回 1997年 サニーブライアン
    第63回 1996年 フサイチコンコルド
    第62回 1995年 タヤスツヨシ
    第61回 1994年 ナリタブライアン
    第60回 1993年 ウイニングチケット
    第59回 1992年 ミホノブルボン
    第58回 1991年 トウカイテイオー
    第57回 1990年 アイネスフウジン
    第56回 1989年 ウィナーズサークル
    第55回 1988年 サクラチヨノオー
    第54回 1987年 メリーナイス
    第53回 1986年 ダイナガリバー
    第52回 1985年 シリウスシンボリ
    第51回 1984年 シンボリルドルフ
    第50回 1983年 ミスターシービー
    第49回 1982年 バンブーアトラス
    第48回 1981年 カツトップエース
    第47回 1980年 オペックホース
    第46回 1979年 カツラノハイセイコ
    第45回 1978年 サクラショウリ
    第44回 1977年 ラッキールーラ
    第43回 1976年 クライムカイザー
    第42回 1975年 カブラヤオー
    第41回 1974年 コーネルランサー
    第40回 1973年 タケホープ
    第39回 1972年 ロングエース
    第38回 1971年 ヒカルイマイ
    第37回 1970年 タニノムーティエ
    第36回 1969年 ダイシンボルガード
    第35回 1968年 タニノハローモア
    第34回 1967年 アサデンコウ
    第33回 1966年 テイトオー
    第32回 1965年 キーストン
    第31回 1964年 シンザン
    第30回 1963年 メイズイ
    第29回 1962年 フエアーウイン
    第28回 1961年 ハクシヨウ
    第27回 1960年 コダマ
    第26回 1959年 コマツヒカリ
    第25回 1958年 ダイゴホマレ
    第24回 1957年 ヒカルメイジ
    第23回 1956年 ハクチカラ
    第22回 1955年 オートキツ
    第21回 1954年 ゴールデンウエーブ
    第20回 1953年 ボストニアン
    第19回 1952年 クリノハナ
    第18回 1951年 トキノミノル
    第17回 1950年 クモノハナ
    第16回 1949年 タチカゼ
    第15回 1948年 ミハルオー
    第14回 1947年 マツミドリ
    第13回 1944年 カイソウ
    第12回 1943年 クリフジ
    第11回 1942年 ミナミホマレ
    第10回 1941年 セントライト
    第9回 1940年 イエリュウ
    第8回 1939年 クモハタ
    第7回 1938年 スゲヌマ
    第6回 1937年 ヒサトモ
    第5回 1936年 トクマサ
    第4回 1935年 ガヴァナー
    第3回 1934年 フレーモア
    第2回 1933年 カブトヤマ
    第1回 1932年 ワカタカ

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    知られざる舞台裏が明かになる。競馬界最高の栄誉「日本ダービー」に出走する、ホースマンたちに密着。夢舞台へ向け、挑戦と努力を重ねる姿、その熱き思いに迫る。

    vol.1:https://youtu.be/QaW32if69RY
    vol.2:https://youtu.be/RqW_TCERRNo
    vol.3:https://youtu.be/jcd4_jQ0T6I

    <番組内容>
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    歴史的偉業に挑む名トレーナー。競馬一家に育った兄弟の知られざる絆。亡き兄の想いを胸に挑む天才。若手調教師と育成のプロ、その舞台裏に密着するなど、ダービーに向かうホースマンたちに迫るヒューマンドキュメンタリーをお見逃しなく!

    <出演者>
    【ナレーター】浅香航大

    <取材>
    【騎手】武豊、池添謙一、横山武史 ほか
    【調教師】国枝栄、鹿戸雄一、池添学、宮田敬 ほか

    ※Youtubeチャンネル「テレビ東京スポーツ」では「日本ダービー2021 ホースマンたちの挑戦」を見逃し配信中!と詳細はこの動画をチェック!

    URL:https://www.tv-tokyo.co.jp/japan_derby2021/