【ロッテ】山口航輝が豪快3ラン!「30本目指して頑張りたい」<2月24日 OP戦 ソフトバンク 対 ロッテ>
2022.2.25
<2月24日 OP戦 ソフトバンク 5-10 ロッテ @宮崎アイビースタジアム>
ロッテの若き大砲、練習試合で7戦連続4番に座る山口航輝(21)がバックスクリーンへ飛び込む豪快な3ランを放った。
昨シーズンホームラン9本に終わった21歳の若武者は、「目標は大きく30本目指して頑張りたいと思います」とコメント。大きな目標へ突き進む。
2022.2.25
<2月24日 OP戦 ソフトバンク 5-10 ロッテ @宮崎アイビースタジアム>
ロッテの若き大砲、練習試合で7戦連続4番に座る山口航輝(21)がバックスクリーンへ飛び込む豪快な3ランを放った。
昨シーズンホームラン9本に終わった21歳の若武者は、「目標は大きく30本目指して頑張りたいと思います」とコメント。大きな目標へ突き進む。
佐々木朗希 PHOTO:Getty Images <4月19日(日本時間20日) コロラド・ロッキーズ対ロサンゼルス・ドジャース@クアーズ・フィールド> ドジャースの佐々木朗希投手(24)が、敵地で行われたロッキーズ戦に先発登板し、4回2/3で78球を投げ7安打3失点、2奪三振、2四球で初勝利はならなかった。 今季は4試合に先発し、0勝2敗で防御率は6.11。試合はドジャースが6-9で敗れ、今季初の連敗を喫した。 3回までは、ほぼ完ぺきな内容だった。ロッキーズ打線をわずか26球で2安打無失点に封じ込んだ。97マイル(約156キロ)前後の速球を中心に押し、フォーク、スライダーは合計5球程度。早いカウントから凡打を打たせた。 しかし2巡目を迎えた4回から、フォーク、スライダー中心の組み立てに変えると様子が一変する。制球が定まらなくなり、苦し紛れの速球を痛打された。 4回1死一・二塁からラムフィールドに97.7マイル(約157キロ)を右前打され1失点。5回にはキャロスに96.4マイル(約155キロ)の速球を左翼へソロアーチを運ばれると、さらに連打と四球を出したところで降板となった。 3点の援護をもらいながら、守り切れなかった。 「1巡目は早いカウントで打ってもらったので、基本的に真っすぐが多くなった。2巡目は変化球を入れながら、フォークボールでしたけど、いいところへ行ったり、甘く行ったり、そんな感じでした。 途中までの内容だったらもっとイニングを投げられましたし、3点取ってもらったのでリードを守り切った状態で降りるべきだったな、と思います」と佐々木は反省の弁を口にした。 ここまで4試合に先発して未勝利、防御率は6.11と結果が出せていない。 次の登板に向けての調整について問われると「これまでも調整はしているんで。ただ1週間の中でどれだけ変えられるか、限られた期間ではありますし、長期的な視線と次の登板ですぐにできることと2つを分けて調整していきます」と前を見据えた。 「ローキは良くなっていたね。効率もよく、必要な場面でゴロを打たせたり、フライでアウトを取れていた。本当は5回まで投げて欲しかったが、ランナーが出た場面でアレックス(ベシア)の方が流れを保てると判断した。全体的には前回より良かったね」とロバーツ監督。 我慢の起用は、いつまで続くのか。次回5度目の先発の結果が、佐々木の今後の命運を左右することになるかもしれない。 テレ東リアライブ編集部 大谷翔平 ペラペラ英語スピーチ!会見でも全米に衝撃!?ロバーツ監督が断言「正しい方向に進んでいる」佐々木朗希に確かな手応え ロバーツ監督が断言「正しい方向に進んでいる」佐々木朗希に確かな手応え
大谷翔平 PHOTO:Getty Images <4月19日(日本時間20日) コロラド・ロッキーズ対ロサンゼルス・ドジャース@クアーズ・フィールド> ドジャースの大谷翔平投手(31)が、敵地で行われたロッキーズ戦に「1番・DH」で先発出場し、5打数2安打1打点、1得点、2三振。 3回の第2打席で放った右中間へのタイムリー二塁打で連続試合出塁を51とし、1923年のベーブ・ルースの記録に並んだ。 今季4度目の先発登板となった佐々木朗希投手(24)は5回途中3失点で降板し、今季初勝利はならなかった。チームは6-9で敗れ、今季初の連敗となった。 大谷がまた、”野球の神様”の記録に並びかけた。1点を先制しなおも1死二塁の第2打席。 エンゼルス時代に同僚だった先発右腕ロレンゼンの137キロチェンジアップを捉えた。打球速度113マイル(約181.9キロ)、角度15度の弾丸ライナーは、あっと言う間に右中間を抜けて行くタイムリー二塁打に。 これで連続試合出塁を51に伸ばし、103年前のベーブ・ルースの数字に並んだ。 ドジャースでは球団歴代単独3位となる記録だ。1位はデューク・スナイダーの58試合(1954年)、2位はショーン・グリーンの53試合(2000年)。メジャー記録はテッド・ウィリアムズ(レッドソックス)が1949年にマークした84試合となっている。 前日は記録が途絶える寸前の9回に打席が回り、右前打を放って継続するなど流れもいい。 初回の第1打席は見逃し三振、5回先頭の第3打席は空振り三振。4-3と勝ち越した後の2死一・三塁は、2番手右腕センサテーラのシンカーを逆方向に運んだが、左飛に倒れた。 4-9となった9回先頭の第5打席は155キロ速球を左中間へ弾き返す、この日2本目の二塁打。飛距離は401フィート(約122.2メートル)。標高1600メートルの高地で打球がよく飛ぶことで知られるクアーズ・フィールドだが、あと一延び足りなかった。 前日、ロバーツ監督は「相当優れた選手でなければ、これだけの記録を達成することはできない。彼は別格」と話していた。 元祖二刀流のベーブ・ルースに並び、メジャー記録への期待も膨らみ始めた。 テレ東リアライブ編集部 大谷翔平 ペラペラ英語スピーチ!会見でも全米に衝撃!?ロバーツ監督が断言「正しい方向に進んでいる」佐々木朗希に確かな手応え 〈大谷翔平・一問一答〉2勝目ならずも6回1失点の粘投 「投げ心地が良くなかった。次の登板までに見直したい」
今年で86回目となる牡馬クラシック第1戦、皐月賞だが......レース史上、稀に見る大混戦となっている。 18日の前日最終オッズ1番人気馬のオッズが4.2倍。これに続く2番人気馬が4.5倍、3番人気馬は6.3倍と上位人気馬の人気が拮抗した上で大混戦の様相を呈している。 皐月賞と言えば、前年の2歳王者やトライアルを勝ち上がってきた実力馬が人気に推されるケースが目立つ。 1986年以降に絞ると1990年のアイネスフウジンが単勝4.1倍の1番人気に支持されたのが1番人気馬で最も高いオッズとされているが......今年の皐月賞はそれを上回る可能性が出てきた。 まさに群雄割拠、どの馬が勝ってもおかしくないほどの混戦だけに世代のレベルが問われるところだが...... 実は1990年のクラシック世代はアイネスフウジンが皐月賞2着後にダービーを制すると、秋にはメジロマックイーンが台頭。 古馬になるとメジロライアンが念願のGⅠホースとなるなど、90年代前半の競馬界を彩った強豪世代だった。 この前例に倣えば、2026年のクラシック世代にあたる3歳馬たちも息の長い活躍を続ける強い世代となる可能性が高い。 クラシック戦線だけでなく古馬になっても活躍する馬たちも多くあらわれそうなだけに、皐月賞に挑む18頭の大成への最初の一歩に注目したい。 ロブチェン(c)SANKEI そんな今年の皐月賞で、主役を張りそうなのがホープフルS勝ち馬のロブチェンだ。 思えば、この馬が勝利した昨年のホープフルSも戦前の下馬評は混戦模様とされ、デビュー戦を逃げて勝ったばかりだったこの馬自身も7番人気の低評価。 ところが本番になると中団で脚を溜め、最後の直線でインコースが塞がれてしまうとすぐさま外に出して、まるで風のように突き抜けて快勝。2戦2勝で2歳王者の座に就いた。 年明け緒戦の共同通信杯は直線に入ってからジワジワと追い上げたが、3着止まりで初黒星。 しかし上がり3ハロンの時計は33秒4と自己ベストを記録し、勝ち馬、2着馬とはタイム差なしの接戦に持ち込んでいる。 皐月賞の歴史を辿れば、爆発的な末脚は大きな武器となるのは間違いない。2歳王者の誇りを胸に、ロブチェンは皐月賞を制することができるだろうか。 カヴァレリッツォ(c)SANKEI 中距離戦を制した王者がロブチェンならば、完成度で朝日杯FSを制したのがカヴァレリッツォだ。 デビュー戦は差し切り勝ち、デイリー杯2歳Sは先行策から2着に入るなど自在性のある脚質を見せて挑んだ朝日杯FSは出遅れながらも中団で脚を溜めて、直線に入ると前がつまり気味なインコースを敢えて突いて伸びてきて勝利した。 クリスチャン・デムーロの好騎乗と見る向きもあるが、名手の突然のひらめきに対応できるレースセンス、馬群の中に入れられても物おじしない勝負根性がこの馬の武器であることを示した一戦となったのは間違いないだろう。 そんな朝日杯FS以来の実戦となった今回は最内枠の1枠1番を引いての一戦。 2000mという距離を新パートナーであるダミアン・レーンとともにどうこなすかがカギを握るが、この馬のレースセンスと勝負根性、そして何より完成度の高さを持ってすれば決してこなせないモノではないはずだ。 グリーンエナジー(c)SANKEI 2歳王者同士の激突に待ったをかけたいのが、遅れてきたチャンピオン・グリーンエナジーだ。 まるで父スワーヴリチャードの3歳時を見ているかのような栗毛の馬体にハナまで伸びる白い流星が印象深いが、未勝利勝ち直後に挑んだ京成杯で強烈なインパクトを与えたのは間違いない。 スタート直後は後ろで抑えて折り合いに専念。それまでインコースでジッとしていたことで直線では末脚が爆発。 外に持ち出すと一気の脚で伸びてきてそのまま突き抜けて快勝。その破壊力は2歳王者2頭を凌ぐ切れ味で一気にクラシック戦線の主役として称されるほどになった。 京成杯の勝ち馬はあまりクラシックに直結しない傾向があったが、2023年には京成杯を制したソールオリエンスがそのままの勢いで皐月賞を制したこともある。 スケールは2歳王者以上とも思えるほどの大器であるグリーンエナジー。風のような走りで第1冠目を掴むのだろうか。 バステール(c)SANKEI かつての皐月賞と言えばトライアルである弥生賞を勝ってきた馬が優勢だった。今年はバステールが本番の皐月賞に挑む。 未勝利勝ち直後に挑んだ弥生賞は後ろからの位置取りで脚を溜めると、直線で外に出ると他馬と接触。まだ若い3歳馬にとっては大きな不利となるものだが、この馬は違った。 怯むどころか逆にエンジンにスイッチが入ったかのように勢いはさらに増し、追い込んできた。 その結果、内で叩き合っていたアドマイヤクワッズとライヒスアドラーを交わしてゴール。堂々たる勝利を挙げた。 末脚ならばどの馬よりも力強い印象を受けるバステール。混戦模様の一戦で直線一気の脚を炸裂させるだろうか。 パントルナイーフ(c)SANKEI 最後に紹介したいのが東京スポーツ杯2歳Sを制してからここに挑む、パントルナイーフだ。 父こそキズナに替わったが、管理するのは木村哲也調教師、主戦騎手はクリストフ・ルメールというコンビを見るとあの名馬、イクイノックスを思い出す。 未勝利勝ち直後に挑んだ出世レース・東京スポーツ杯2歳Sは縦長の隊列となった中で中団に付けると、直線では外を突いて一気に伸びてきて快勝。上がり3ハロンの時計32秒9はくしくもイクイノックスと同じだった。 イクイノックスと同じローテで挑むクラシック第1戦。 4年前のイクイノックスは2着に終わったが、パントルナイーフは偉大な先輩を越えられるだろうか。 例年以上に混戦模様となった今年の皐月賞。激戦をモノにして、世代の頂点を掴むものは果たしてどの馬か。 ■文/福嶌弘 【有馬記念】「タバルへの声援が嬉しかった」メイショウタバルを生んだ母馬と北海道で暮らす女性の思い 【思い出に残る有馬記念】ディープインパクト あまりに見事な、完璧すぎるラストラン 【思い出に残る有馬記念】ドウデュース 武豊を愛し、武豊に愛されたヒーロー
第62回皐月賞 ノーリーズンが優勝 ブレッド・ドイル騎手(c)SANKEI 物覚えがよくて物怖じせず、乗りやすくて悪いこともしない馬 2002年の皐月賞で大波乱の立役者となったノーリーズン。 同馬は晩年、福島県南相馬市で余生を過ごし、2024年5月に25歳で息を引き取った。 ここでは南相馬での生前の様子を、著名な競走馬の引退後を追った『もうひとつの引退馬伝説〜関係者が語るあの馬たちのその後』(マイクロマガジン社)から一部抜粋・編集してお届けする。 1000年以上の歴史を誇る福島県南相馬市の伝統行事・相馬野馬追。 行程は3日間で、2日目には街中を総勢400騎の騎馬武者が行進する「お行列」から始まり、祭場地に到着後は速さを競う「甲冑競馬」、打ち上げられた花火の中から落下してくる2本の御神旗を騎馬武者たちが獲り合う「神旗争奪戦」が行われる。 例年7月に行われていたが、2024年は猛暑対策として5月末に開催された。南相馬市で余生を送り、相馬野馬追でも活躍したノーリーズンは、奇しくもその同月7日に静かに息を引き取った。享年25歳だった。 2002年に15番人気の低評価を覆して皐月賞を制覇したノーリーズン。 同年秋の菊花賞では1番人気に推されたものの、スタート直後に落馬するというアクシデントでファンを騒然とさせた。勝っても負けても大きなインパクトを残した馬だった。 その後、2004年に競走馬を引退して種牡馬入りしたが、目立った産駒を出せず、2010年に乗馬として南相馬市で第3の馬生をスタートさせた。 ところが、2011年の東日本大震災で宇都宮大学へ一時避難することに。南相馬市へ戻ってこられたのは2014年。その後は縁あって同市の鹿頭ステーブルで余生を過ごすことになった。 亡くなるまで約10年間、ノーリーズンと共に過ごした鹿頭ステーブル代表の鹿頭芳光さんによれば、やってきた当初は、すでに乗馬になっていたこともあり、バリバリの競走馬という感じではなかったそうだ。 「でも性格はやっぱりきつかったです。噛んでくるし、他の馬に対しても当たりが強かったですから。野馬追に使う予定でしたし、人にケガをさせたら申し訳ないので、すぐに去勢しました」 普段は放牧され、のんびりと過ごしているが、野馬追が近づいてくるとトレーニングを開始する。鹿頭さんとノーリーズンは、2カ月前に始めていたそうだ。 「市内の烏崎海公園で調教していました。午前3時半頃に馬房に来て、だいたい4時ごろに出発。調教は砂浜で30~40分くらい。そこから戻って馬を洗って、手入れをして、餌をやってとなると、もう6時ぐらいになっちゃうんですよね」 1キロ以上ある砂浜をゆっくりとはいえ2~3往復するのだから、なかなかの調教量だ。鹿頭さんもそこから仕事へ行くのだから恐れ入る。 ただその甲斐あって、鹿頭さんとノーリーズンは神旗争奪戦で2回ほど御神旗を獲得したことがあり、ご子息も1本獲得したことがあるそうだ。 「最初はそのまま突っ込んでいくような感じでしたが、年齢を重ねておとなしくなっていきました。去勢して2~3年経ったころには、子どもでも乗れるくらいになりましたから」 物覚えがよく、物怖じしない、乗りやすく、悪いこともしない。それが鹿頭さんのノーリーズンへの評価だ。 野馬追は1年に一度のお祭り。馬を借りる場合もあるが、この地域の人たちはそのために馬を飼い、数カ月前からトレーニングをする。鹿頭さんは、5頭ほど収容できる大型の馬運車まで所有している。 「維持費がかかるこんな車まであてがってね。馬を飼うのもお金がかかります。俺たちはそこまで懸けてやってるんですよ、野馬追が好きで」 野馬追は和鞍を使用するため、普通の乗馬よりも一段と乗るのが難しい。鹿頭さんは独学で馬乗りを学んだというから驚きだが、身近に馬がいてふれあえる環境で育ってきたからこその賜物だろう。 南相馬では4月に草競馬もあり、この地域の人々はずっと馬と共に生きてきたのだ。だからこそノーリーズンも大事にされた。 2020年に新型コロナウイルスの影響で相馬野馬追の開催が中止。それを機にノーリーズンは神旗争奪戦に出なくなった。2年ぶりの通常開催となった2022年はお行列だけに参加した。 「当時はもう20歳を越えていましたからね。年齢を考えて最後の方は行列だけでいいと思っていたし、24歳で引退と決めていましたから」2024年の野馬追に出るという噂も当時流れたが、もともと参加の予定はなく、ノーリーズンはのんびりと余生を過ごすはずだった。 ■ノーリーズンプロフィール生没年月日:1999年6月4日~2024年5月7日性別:牡馬毛色:鹿毛父:ブライアンズタイム母:アンブロジン(母父:ミスタープロスペクター)調教師:池江泰郎馬主:前田晋二戦績:12戦3勝主な勝ち鞍:皐月賞生産牧場:ノースヒルズマネジメント(新冠)最後の繋養先:鹿頭ステーブル(福島県南相馬市) ※記事の情報は2024年7月31日時点のものです。 もうひとつの引退馬伝説~関係者が語るあの馬たちのその後 競走馬の引退後の行き先は、種牡馬や繁殖牝馬になる他、乗馬、馬術競技、伝統行事や農業で活躍したりなど多岐に渡ります。本書ではGGIなど重賞を勝った著名な馬の、繁殖生活だけに限らない余生(セカンドキャリア・サードキャリア)にアプローチ。 繋養先でどのように過ごしているのか、現役時代との違いやエピソードなどを関係者へ直撃!引退した著名な競走馬の現在の魅力をとことん掘り下げていきます。おかげさまで発売以来ご好評をいただき、本書はこのたび(2026年1月)、重版となりました。 編:マイクロマガジン引退馬取材班発売日:2024年9月13日価格:1,980円(本体1,800円+税10%)購入:https://www.amazon.co.jp/dp/486716626X/ 【有馬記念】「タバルへの声援が嬉しかった」メイショウタバルを生んだ母馬と北海道で暮らす女性の思い 【思い出に残る有馬記念】ディープインパクト あまりに見事な、完璧すぎるラストラン 【思い出に残る有馬記念】ドウデュース 武豊を愛し、武豊に愛されたヒーロー
テレビ東京・冨田有紀アナから『第86回皐月賞(GI)』のチョイ足しキーワードをお届け! <p第86回皐月賞(GI)枠順2026年4月19日(日)3回中山8日 発走時刻:15時40分 枠順 馬名(性齢 騎手名)1-1 カヴァレリッツォ(牡3 D.レーン) 1-2 サウンドムーブ(牡3 団野大成) 2-3 サノノグレーター(牡3 田辺裕信) 2-4 ロブチェン(牡3 松山弘平) 3-5 アスクエジンバラ(牡3 岩田康誠) 3-6 フォルテアンジェロ(牡3 荻野極) 4-7 ロードフィレール(牡3 武豊) 4-8 マテンロウゲイル(牡3 横山和生) 5-9 ライヒスアドラー(牡3 佐々木大輔) 5-10 ラージアンサンブル(牡3 高杉吏麒) 6-11 パントルナイーフ(牡3 C.ルメール) 6-12 グリーンエナジー(牡3 戸崎圭太) 7-13 アクロフェイズ(牡3 西村淳也) 7-14 ゾロアストロ(牡3 岩田望来) 7-15 リアライズシリウス(牡3 津村明秀) 8-16 アルトラムス(牡3 横山武史) 8-17 アドマイヤクワッズ(牡3 坂井瑠星) 8-18 バステール(牡3 川田将雅)※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。 【有馬記念】「タバルへの声援が嬉しかった」メイショウタバルを生んだ母馬と北海道で暮らす女性の思い 【思い出に残る有馬記念】ディープインパクト あまりに見事な、完璧すぎるラストラン 【思い出に残る有馬記念】ドウデュース 武豊を愛し、武豊に愛されたヒーロー