【ゴルフ】生涯獲得10億円突破へ!元賞金女王・鈴木愛「あと1億円くらいで突破する」|明治安田レディス
2024.3.9
時折、強風が吹き抜けスコアメイクに苦しむ中、首位からスタートした、2017年と2019年の賞金女王・鈴木愛。
安定したショットを魅せると、「パットも結構、神経を使いました」と天候にも負けず、首位をキープした。
■鈴木愛 コメント
あと1億円くらいで生涯獲得10億円を突破するので、それを目標に頑張りたい。
2024.3.9
時折、強風が吹き抜けスコアメイクに苦しむ中、首位からスタートした、2017年と2019年の賞金女王・鈴木愛。
安定したショットを魅せると、「パットも結構、神経を使いました」と天候にも負けず、首位をキープした。
■鈴木愛 コメント
あと1億円くらいで生涯獲得10億円を突破するので、それを目標に頑張りたい。
モドリッチ PHOTO:Getty Images サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会グループステージ初戦で、イングランド代表に2-4で敗れたクロアチア代表のズラトコ・ダリッチ監督は、セットプレーの修正でL組残り2試合での巻き返しを誓った。 「予想していた通り、かなり難しい試合だった」と、ダリッチ監督は6月17日(日本時間18日)の試合後に言った。 「前半、我々はいいセーブもして、チームで決めたようにプレーできていたが、警戒していたセットプレーで対応がまずく、2失点してしまった。練習もして準備もしていたのだが...」 2失点しながら2度追いついたことは「自信になる」と評価したものの、「3失点目が決定的で、チームは気落ちしてしまった」と振り返った。 「最も難しい相手との最も難しい試合」と受け止めていた大会初戦に敗れて、クロアチア代表指揮官は「負けると自信を失うので簡単ではない。だが次の2試合にはしっかり準備しなければならない。自分たちの正しいレベルで戦うことが重要。ミスはもう許されない」と言った。 イングランド戦では全体的にミスが多く、特にセットプレーでのミスも目立ったとして、「セットプレーは攻守において修正しなければならない。仕切り直しだ。いい結果を出さなければならない」と軌道修正を誓った。 前回2022年大会では3位に入り、2018年には準優勝したクロアチアは、ここからの巻き返しを図る。 次戦は6月23日(日本時間24日)にトロントでパナマと、その後27日(同28日)にフィラデルフィアでガーナと対戦する。 (KK) <FIFAワールドカップ(W杯)2026 北中米大会>第23回目の今大会はアメリカ、カナダ、メキシコの3か国による史上初の共同開催となる。出場枠が従来の32カ国から48カ国に拡大され、計104試合にわたる過去最大規模のトーナメントとして実施される。 開催期間:2026年6月11日〜7月19日 ※現地時間グループステージ:6月11日〜6月27日ラウンド32:6月28日~7月3日ラウンド16:7月4日~7日準々決勝:7月9日~11日準決勝:7月14日〜15日3位決定戦:7月18日決勝:7月19日 ・全試合日程(大会スケジュール)・グループリーグ(グループステージ)・決勝トーナメント(ノックアウトステージ)
ハリー・ケイン PHOTO:Getty Images サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会でイングランド代表が今大会での躍進を期待させるようなスタートを切った。 強豪クロアチア代表に6月16日(日本時間17日)にアメリカのダラスで行われたL組初戦で4-2と勝利。 2ゴールでイングランド歴代W杯得点タイ記録をマークしたFWハリー・ケイン(バイエルン)やMFジュード・ベリンガム(レアル・マドリード)ら期待の攻撃陣の活躍だけでなく、チームとして攻撃的で力強いパフォーマンスを見せた。 イングランドは試合の立ち上がりから良かったわけではない。 前半は、前回カタール大会3位で2018年ロシア大会では準優勝のクロアチアが序盤から攻撃的に仕掛けて、イングランドはそれを受けるような形になり、得点でも2度先行しながら2度とも追いつかれる展開になった。 先制は前半12分、FWノニ・マドゥエケ(アーセナル)が獲得したPKをケインがやり直しを経て成功させたが、36分にクロアチアのMFマルティン・バトゥリナ(コモ)が同点にした。 イングランドはその6分後、右CKにケインが頭で合わせて2-1としたが、クロアチアは前半アディショナルタイムにFWイヴァン・ペリシッチ(PSV)が相手DFの裏に抜けて落としたパスを、FWペタル・ムサ(ダラス)が決めて2-2とした。 イングランド代表トーマス・トゥヘル監督は守備的な時間が長かったとして前半のプレーに渋い顔を見せた。 「我々の形でも望んでいた形でもないし、バックパスが多くて判断も遅かった」として、ハーフタイムに「もっと勇気をもって自分たちらしく戦おう」と選手たちに指示。それがハーフタイム後に奏功した。 後半開始2分、MFエリオット・アンダーソン(Nフォレスト)が右サイドにいたベリンガムに通すと、22歳の背番号10はタッチライン沿いを駆け抜けてペナルティボックスに切り込み、右足を鋭く振って均衡を破った。 その後はイングランドが猛攻を畳みかけ、ベリンガム、ケイン、DFニコ・オライリー(マンチェスターC),FWアンソニー・ゴードン(ニューカッスル)が鋭いシュートで相手ゴールに襲い掛かった。 だがクロアチアはGKドミニク・リヴァコヴィッチ(Dザグレブ)が好セーブを連発して切り抜け、75分過ぎにはFWマルコ・パシャリッチ(オーランドC)がカウンター攻撃からが決定機を作った。 しかし、これはイングランドGKジョーダン・ピックフォード(エバートン)が阻止。さらに後半アディショナルタイムにもCKの流れからDFヨシュコ・グバルディオル(マンチェスターC)がシュートを放ったが、ケインがゴール前で体を張ってブロックした。 イングランドは85分にFWマーカス・ラシュフォード(バルセロナ)が決めて勝利を決定づけ、初戦で勝ち点3を獲得した。シュート本数はクロアチアの10本に対して22本だった。 トゥヘル監督は「後半、選手たちの反応はよかった。ボールを獲得も多くなり、チャンスを多く作ってゴールも決めた。全体として我々は勝ちにふさわしい戦いをした」と評価した。 2失点を喫した守備について、イングランド代表指揮官は「改善点はあるし、大会で成長していかなければならない」と修正の必要性を認めながらも「初戦がクロアチアという組み合わせも厳しかったし、これは大会初戦だ。修正する時間はある」と話した。 イングランドはL組初戦を終えて勝ち点3。パナマに1-0で勝ったガーナと勝ち点で並んだが得失点差で首位に立った。パナマは3位、クロアチアは4位スタートとなった。 次戦は6月23日(日本時間24日)にイングランドはボストンでガーナと対戦する。 FWケイン、「競争は僕のレベルを押し上げる」 イングランド主将のケインも後半のチームの戦いぶりには手ごたえを覚えているようだ。 「ハーフタイムに監督から『世界に我々の力を見せてやろう』と言われて、僕らは後半その通りのプレーをした。ボールのあるときもないときも、僕らは最高レベルのパフォーマンスをしたと思う」と胸を張った。 ケイン自身はこの試合で2得点を挙げて、W杯通算得点を10としてガリー・リネカーが持つイングランド代表歴代W杯得点記録に並んだ。 「W杯で10ゴールを取れて一つ素晴らしい節目になった」とケイン。 今大会初戦を控えて「今、自分のキャリアで最高のコンディションにあると思う」と言っていたが、所属のバイエルンで今季まで3シーズン連続でドイツ1部リーグ得点王を獲得して結果を残している。 ブンデスリーグとトゥヘルの下でプレーを重ねることで自身プレーの幅も広がっていると指摘。前線で相手の脅威になることも、この日の試合のように下がってプレスをかけてビルドアップに関わることも好きだと話す。 イングランド代表の9番は、「そういうプレーをすることでより多くのチャンスを得る。僕の強みは得点だけじゃない」と語る。 今大会はグループステージ序盤でアルゼンチンFWリオネル・メッシ(インテル・マイアミ)とカナダFWジョナサン・デイヴィッド(ユベントス)が3得点し、フランスFWキリアン・エムバペ(レアル・マドリード)とノルウェーFWアーリング・ハーランド(マンチェスターC)が2得点を挙げている。 そこにケインも2ゴールで加わった。 2018年ロシア大会では6得点で得点王になったケインは、「アスリートは最高レベルを目指すものだし、競争は僕のレベルを押し上げてくれる」と指摘。 「それがW杯だ。最高の選手が最高レベルのプレーをする場所だ」と言った。 (KK) <FIFAワールドカップ(W杯)2026 北中米大会>第23回目の今大会はアメリカ、カナダ、メキシコの3か国による史上初の共同開催となる。出場枠が従来の32カ国から48カ国に拡大され、計104試合にわたる過去最大規模のトーナメントとして実施される。 開催期間:2026年6月11日〜7月19日 ※現地時間グループステージ:6月11日〜6月27日ラウンド32:6月28日~7月3日ラウンド16:7月4日~7日準々決勝:7月9日~11日準決勝:7月14日〜15日3位決定戦:7月18日決勝:7月19日 ・全試合日程(大会スケジュール)・グループリーグ(グループステージ)・決勝トーナメント(ノックアウトステージ)
写真:アフロ ・全試合日程(大会スケジュール)・グループリーグ(グループステージ)・決勝トーナメント(ノックアウトステージ) グループステージ 日時 ※日本時間グループ対戦カード 6.12(金) 04:00 A メキシコ 2-0 南アフリカ 6.12(金) 11:00 A 韓国 2-1 チェコ 6.13(土) 04:00 B カナダ 1-1 ボスニア・ヘルツェゴビナ 6.13(土) 10:00 D アメリカ 4-1 パラグアイ 6.14(日) 04:00 B カタール 1-1 スイス 6.14(日) 07:00 C ブラジル 1-1 モロッコ 6.14(日) 10:00 C ハイチ 0-1 スコットランド 6.14(日) 13:00 D オーストラリア 2-0 トルコ 6.15(月) 02:00 E ドイツ 7-1 キュラソー 6.15(月) 05:00 F オランダ 2-2 日本 6.15(月) 08:00 E コートジボワール 1-0 エクアドル 6.15(月) 11:00 F スウェーデン 5-1 チュニジア 6.16(火) 01:00 H スペイン 0-0 カーボベルデ 6.16(火) 04:00 G ベルギー 1-1 エジプト 6.16(火) 07:00 H サウジアラビア 1-1 ウルグアイ 6.16(火) 10:00 G イラン 2-2 ニュージーランド 6.17(水) 04:00 I フランス 3-1 セネガル 6.17(水) 07:00 I イラク 1-4 ノルウェー 6.17(水) 10:00 J アルゼンチン 3-0 アルジェリア 6.17(水) 13:00 J オーストリア 3-1 ヨルダン 6.18(木) 02:00 K ポルトガル 1-1 コンゴ民主共和国 6.18(木) 05:00 L イングランド 4-2 クロアチア 6.18(木) 08:00 L ガーナ 1-0 パナマ 6.18(木) 11:00 K ウズベキスタン 1-3 コロンビア 6.19(金) 01:00 A チェコ 1-1 南アフリカ 6.19(金) 04:00 B スイス 4-1 ボスニア・ヘルツェゴビナ 6.19(金) 07:00 B カナダ 6-0 カタール 6.19(金) 10:00 A メキシコ 1-0 韓国 6.20(土) 04:00 D アメリカ 2-0 オーストラリア 6.20(土) 07:00 C スコットランド 0-1 モロッコ 6.20(土) 09:30 C ブラジル 3-0 ハイチ 6.20(土) 12:00 D トルコ 0-1 パラグアイ 6.21(日) 02:00 F オランダ - スウェーデン 6.21(日) 05:00 E ドイツ - コートジボワール 6.21(日) 09:00 E エクアドル - キュラソー 6.21(日) 13:00 F チュニジア - 日本 6.22(月) 01:00 H スペイン - サウジアラビア 6.22(月) 04:00 G ベルギー - イラン 6.22(月) 07:00 H ウルグアイ - カーボベルデ 6.22(月) 10:00 G ニュージーランド - エジプト 6.23(火) 02:00 J アルゼンチン - オーストリア 6.23(火) 06:00 I フランス - イラク 6.23(火) 09:00 I ノルウェー - セネガル 6.23(火) 12:00 J ヨルダン - アルジェリア 6.24(水) 02:00 K ポルトガル - ウズベキスタン 6.24(水) 05:00 L イングランド - ガーナ 6.24(水) 08:00 L パナマ - クロアチア 6.24(水) 11:00 K コロンビア - コンゴ民主共和国 6.25(木) 04:00 B スイス - カナダ 6.25(木) 04:00 B ボスニア・ヘルツェゴビナ - カタール 6.25(木) 07:00 C スコットランド - ブラジル 6.25(木) 07:00 C モロッコ - ハイチ 6.25(木) 10:00 A チェコ - メキシコ 6.25(木) 10:00 A 南アフリカ - 韓国 6.26(金) 05:00 E キュラソー - コートジボワール 6.26(金) 05:00 E エクアドル - ドイツ 6.26(金) 08:00 F 日本 - スウェーデン 6.26(金) 08:00 F チュニジア - オランダ 6.26(金) 11:00 D トルコ - アメリカ 6.26(金) 11:00 D パラグアイ - オーストラリア 6.27(土) 04:00 I ノルウェー - フランス 6.27(土) 04:00 I セネガル - イラク 6.27(土) 09:00 H カーボベルデ - サウジアラビア 6.27(土) 09:00 H ウルグアイ - スペイン 6.27(土) 12:00 G エジプト - イラン 6.27(土) 12:00 G ニュージーランド - ベルギー 6.28(日) 06:00 L パナマ - イングランド 6.28(日) 06:00 L クロアチア - ガーナ 6.28(日) 08:30 K コロンビア - ポルトガル 6.28(日) 08:30 K コンゴ民主共和国 - ウズベキスタン 6.28(日) 11:00 J アルジェリア - オーストリア 6.28(日) 11:00 J ヨルダン - アルゼンチン 決勝トーナメント 日時 ※日本時間ラウンド対戦カード 6月29日(月) 04:00 ラウンド32 2A - 2B 6月30日(火) 02:00 ラウンド32 1C - 2F 6月30日(火) 05:30 ラウンド32 1E - 3ABCDF 6月30日(火) 10:00 ラウンド32 1F - 2C 7月1日(水) 02:00 ラウンド32 2E - 2I 7月1日(水) 06:00 ラウンド32 1I - 3CDFGH 7月1日(水) 10:00 ラウンド32 1A - 3CEFHI 7月2日(木) 01:00 ラウンド32 1L - 3EHIJK 7月2日(木) 05:00 ラウンド32 1G - 3AEHIJ 7月2日(木) 09:00 ラウンド32 1D - 3BEFIJ 7月3日(金) 04:00 ラウンド32 1H - 2J 7月3日(金) 08:00 ラウンド32 2K - 2L 7月3日(金) 12:00 ラウンド32 1B - 3EFGIJ 7月4日(土) 03:00 ラウンド32 2D - 2G 7月4日(土) 07:00 ラウンド32 1J - 2H 7月4日(土) 10:30 ラウンド32 1K - 3DEIJL 7月5日(日) 02:00 ラウンド16 - 7月5日(日) 06:00 ラウンド16 - 7月6日(月) 05:00 ラウンド16 - 7月6日(月) 09:00 ラウンド16 - 7月7日(火) 04:00 ラウンド16 - 7月7日(火) 09:00 ラウンド16 - 7月8日(水) 01:00 ラウンド16 - 7月8日(水) 05:00 ラウンド16 - 7月10日(金) 05:00 準々決勝 - 7月11日(土) 04:00 準々決勝 - 7月12日(日) 06:00 準々決勝 - 7月12日(日) 10:00 準々決勝 - 7月15日(水) 04:00 準決勝 - 7月16日(木) 04:00 準決勝 - 7月19日(日) 06:00 3位決定戦 - 7月20日(月) 04:00 決勝 - <FIFAワールドカップ(W杯)2026 北中米大会>第23回目の今大会はアメリカ、カナダ、メキシコの3か国による史上初の共同開催となる。出場枠が従来の32カ国から48カ国に拡大され、計104試合にわたる過去最大規模のトーナメントとして実施される。 開催期間:2026年6月11日〜7月19日 ※現地時間グループステージ:6月11日〜6月27日ラウンド32:6月28日~7月3日ラウンド16:7月4日~7日準々決勝:7月9日~11日準決勝:7月14日〜15日3位決定戦:7月18日決勝:7月19日 ・全試合日程(大会スケジュール)・グループリーグ(グループステージ)・決勝トーナメント(ノックアウトステージ)
--> Group - D 6月20日(土)12:00 トルコ 0 0 前半 1 1 0 後半 0 試合終了 WIN パラグアイ トルコ 前半 後半 延前 延後 WIN 試合終了 パラグアイ --> ブラジル 1 1 前半 1 1 0 後半 0 0 延前 0 0 延後 0 4 PK 0 WIN 試合終了 モロッコ PK戦 --> マティアス・ガラルサ 前 2’ スターティングメンバー スタメン交代スタメン GK 23 ウウルジャン・チャクル GK 12 オルランド・ヒル DF 3 メルフ・デミラル DF 3 オマル・アルデレテ DF 14 アブデュルケリム・バルダクチ ↓後41’ ↓後36’ DF 4 フアン・カセレス DF 18 メルト・ムルドゥル DF 6 フニオール・アロンソ DF 20 フェルディ・カディオグル ↓後26’ DF 15 グスタボ・ゴメス MF 10 ハカン・チャルハノール ↓後22’ MF 8 ディエゴ・ゴメス MF 16 イスマイル・ユクセク ↓後15’ MF 10 ミゲル・アルミロン FW 7 ケレム・アクトゥルコール ↓後0’ MF 14 アンドレス・クバス FW 8 アルダ・ギュレル ↓後46’ MF 23 マティアス・ガラルサ FW 11 ケナン・ユルディズ ↓後46’ FW 19 フリオ・エンシソ FW 19 ユヌス・アクギュン ↓後15’ ↓後0’ FW 25 イシドロ・ピッタ ベンチ入りメンバー ベンチ交代ベンチ GK 1 メルト・ギュノク GK 1 ロベルト・フェルナンデス GK 12 アルタイ・バユンドゥル GK 22 ガストン・オルベイラ DF 2 ゼキ・チェリク ↑後22’ DF 2 グスタボ・ベラスケス DF 4 チャーラル・ソユンジュ DF 5 ファビアン・バルブエナ DF 13 エレン・エルマル ↑後26’ ↑後46’ DF 13 ホセ・カナレ DF 15 オザン・カバク ↑後36’ DF 26 アレクサンドロ・マイダナ DF 25 サメト・アクアイディン MF 7 ラモン・ソサ MF 5 サリフ・エズジャン MF 11 マウリシオ・マガリャンイス MF 6 オルクン・コクチュ ↑後41’ ↑後0’ MF 16 ダミアン・ボバディージャ MF 22 カーン・アイハン MF 20 ブライアン・オヘダ FW 9 デニズ・ギュル ↑後15’ MF 24 グスタボ・カバジェロ FW 17 イフラン・ジャン・カフヴェジ FW 9 アントニオ・サナブリア FW 21 バルシュ・アルペル・ユルマズ ↑後0’ FW 17 アレハンドロ・ロメロ FW 24 オウズ・アイドゥン FW 18 アレックス・アルセ FW 26 ジャン・ウズン ↑後15’ ↑後46’ FW 21 ガブリエル・アバロス グループD 試合日程 グループステージ 日時 ※日本時間グループ対戦カード 6.13(土) 10:00 D アメリカ 4-1 パラグアイ 6.14(日) 13:00 D オーストラリア 2-0 トルコ 6.20(土) 04:00 D アメリカ 2-0 オーストラリア 6.20(土) 12:00 D トルコ 0-1 パラグアイ 6.26(金) 11:00 D トルコ - アメリカ 6.26(金) 11:00 D パラグアイ - オーストラリア
--> Group - C 6月20日(土)9:30 ブラジル 3 3 前半 0 0 0 後半 0 WIN 試合終了 ハイチ ブラジル 前半 後半 延前 延後 WIN 試合終了 ハイチ --> ブラジル 1 1 前半 1 1 0 後半 0 0 延前 0 0 延後 0 4 PK 0 WIN 試合終了 モロッコ PK戦 --> 前 23’ マテウス・クーニャ 前 36’ マテウス・クーニャ 前 48’ ヴィニシウス・ジュニオール スターティングメンバー スタメン交代スタメン GK 1 アリソン GK 1 ジョニー・ブラシド DF 3 ガブリエウ・マガリャンイス ↓後0’ DF 2 カルラン・アルキュス DF 4 マルキーニョス DF 4 リカルド・アデ DF 13 ダニーロ DF 5 ハネス・デルクロワ DF 16 ドウグラス・サントス DF 8 マルタン・エクスペリエンス MF 5 カゼミーロ DF 22 ジャン=ケヴィン・デュヴェルヌ MF 8 ブルーノ・ギマランイス ↓後36’ ↓後36’ MF 10 ジャン=リクネル・ベルガルド MF 20 ルーカス・パケタ ↓後19’ MF 17 ダンリー・ジャン=ジャック FW 7 ヴィニシウス・ジュニオール ↓後36’ ↓後26’ FW 15 ルーベン・プロヴィデンス FW 9 マテウス・クーニャ ↓後19’ ↓後0’ FW 20 フランズディ・ピエロ FW 11 ハフィーニャ ↓前40’ ↓後17’ FW 21 ジョズエ・カジミール ベンチ入りメンバー ベンチ交代ベンチ GK 12 ウェヴェルトン GK 12 アレクサンドル・ピエール GK 23 エデルソン GK 23 ジョズエ・デュヴェルジェ DF 6 アレックス・サンドロ DF 3 キート・テルモンシー DF 14 ブレーメル DF 13 デューク・ラクロワ DF 15 レオ・ペレイラ DF 14 レヴァートン・ピエール DF 24 イバニェス DF 24 ウィルゲンス・ポーガンズ MF 2 エデルソン シルバ ↑後36’ MF 6 カル・フレッド・サント MF 17 ファビーニョ ↑後0’ MF 25 ドミニク・シモン MF 18 ダニーロ ↑後36’ MF 26 ウーデンスキー・ピエール FW 19 エンドリッキ ↑後19’ ↑後36’ FW 7 デリック・エティエンヌJr. FW 21 ルイス・エンヒキ FW 9 デュケンス・ナゾン FW 22 ガブリエウ・マルティネッリ ↑後19’ ↑後17’ FW 11 ルイシウス・ディードソン FW 25 イゴール・チアゴ ↑後26’ FW 16 レニー・ジョゼフ FW 26 ハイアン ↑前40’ ↑後0’ FW 18 ウィルソン・イジドール FW 19 ヤシン・フォルチュネ グループC 試合日程 グループステージ 日時 ※日本時間グループ対戦カード 6.14(日) 07:00 C ブラジル 1-1 モロッコ 6.14(日) 10:00 C ハイチ 0-1 スコットランド 6.20(土) 07:00 C スコットランド 0-1 モロッコ 6.20(土) 09:30 C ブラジル 3-0 ハイチ 6.25(木) 07:00 C スコットランド - ブラジル 6.25(木) 07:00 C モロッコ - ハイチ <FIFAワールドカップ(W杯)2026 北中米大会>第23回目の今大会はアメリカ、カナダ、メキシコの3か国による史上初の共同開催となる。出場枠が従来の32カ国から48カ国に拡大され、計104試合にわたる過去最大規模のトーナメントとして実施される。 開催期間:2026年6月11日〜7月19日 ※現地時間グループステージ:6月11日〜6月27日ラウンド32:6月28日~7月3日ラウンド16:7月4日~7日準々決勝:7月9日~11日準決勝:7月14日〜15日3位決定戦:7月18日決勝:7月19日 ・全試合日程(大会スケジュール)・グループリーグ(グループステージ)・決勝トーナメント(ノックアウトステージ)