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吉村 真晴
吉村 真晴
男子ダブルス
吉村 真晴よしむら まはる
WORLD RANKING
世界ランク 30
※2017年5月1日付
生年月日 1993年08月03日 出身地 茨城県那珂郡
所属 名古屋ダイハツ 出場回数 4回目
戦型 右シェーク両面裏ソフトドライブ型
丹羽 孝希
男子ダブルス
丹羽 孝希にわ こうき
WORLD RANKING
世界ランク 11
※2017年5月1日付
生年月日 1994年10月10日 出身地 北海道苫小牧市
所属 スヴェンソン 出場回数 8回目
戦型 左シェーク両面裏ソフトドライブ型

レーダーチャート

レーダーチャート:河野正和
パワー
4
スピード
3
テクニック
4
サーブ・レシーブ
4
コンビネーション
5
経験値
4

吉村真晴 選手プロフィール

茨城県出身、父の影響で卓球を始め、仙台の秀光中へ進み、中学3年の時に野田学園中に橋津文彦監督とともに転校。計り知れない才能を秘めながらも、急激に頭角を表したのは2011年の高校3年から。夏のアジアジュニア選手権で中国選手を連破して優勝、その秋にあった世界ジュニア選手権では前年チャンピオンの中国・宋鴻遠に勝ち、3位に入った。そして迎えた2011年度(平成23年度)全日本選手権で並みいる強豪を連破し、決勝進出。6年連続優勝を狙う王者・水谷隼に対し、最終7ゲーム目、7-10からの逆転で初優勝を決めた。(卓球王国より)

丹羽孝希 選手プロフィール

北海道・苫小牧市出身で、卓球選手だった父の影響で7歳で卓球を始めた。前陣でのセンスあふれる両ハンド速攻で早くから注目され、09年世界卓球に当時男子史上最年少の14歳6カ月で出場。予選トーナメントを勝ち上がり、ベスト32に入る活躍を見せた。10年ユース五輪ではシングルスと混合団体で金メダル、11年世界卓球では06年大会の松平健太以来、日本男子2人目の世界ジュニアチャンピオンとなった。

2012年4月のロンドン五輪アジア予選会(香港)では、世界ランク1位の馬龍(中国)を破り、代表権を獲得するも、8月のロンドン五輪の香港戦では単複2点を落とし悔いを残した。2012-2013年シーズンから、ドイツ・ブンデスリーガ男子1部のフリッケンハウゼンでもプレーしている。平成24年度(2013年1月)全日本選手権では決勝で水谷隼を破り、シングルスで初優勝を果たした。(卓球王国より)

主な戦績

大会名 成績
2017 アジア選手権 銅メダル
2016 リオ五輪 団体銀メダル
2017 ポーランドOP 準優勝

男子ダブルス

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