次回予告

2017年5月6日

知ってもらうことの大切さ
webライター 「小林春彦さん」

18歳の時、脳梗塞で倒れる。リハビリの末3ヶ月後に退院するが、家族の顔の区別が付かなくなるなどの症状に苦しむように。
ある日、自分の症状が“高次脳機能障害”によるものだと知る。脳の障がいは見た目では分からないため、自分自身が障がい者であるのか悩み始める。そんな時、友人の言葉で気づいた大事なこととは…。

「生きる」を創る。Aflac