次回予告

2018年7月21日

生かされた命を人のために
輸入会社社長「堀雄太さん」

小学4年生の時に右膝に骨腫瘍が発症し、命と引き換えに足を切断して義足に。障がい者になったことに葛藤しつつも、やがて日常生活にも慣れて、前を向いて生きられるように。しかし、10数年ぶりに入院当時の闘病仲間と連絡を取ると同室だった人の多くが命を落としていることを知らされる。自分が生かされたと実感し、大きな一歩を踏み出すことに…。

「生きる」を創る。Aflac