次回予告

2018年5月26日

自分だからこその農業の道
(有)安井ファーム広報「土田龍之介さん」

大学卒業後、憧れていた農業の道へ。畑仕事に明け暮れ充実した日々だったが、左の精巣にがんが発覚。摘出手術を受け、命に別状はなく仕事に復帰する。しかし2年後、今度は右の精巣にがんが見つかる。右の精巣の摘出手術も成功するが、更年期のような症状に悩まされるように。体力も病気前のようには回復せず、農業の現場には戻れないと落ち込む。しかし、ある人の言葉が一歩を踏み出すきっかけに…。

「生きる」を創る。Aflac