次回予告

2018年10月20日

熱くなれるものを見つけた
車椅子ソフトボール日本代表「小貫怜央さん」

野球少年だったが、中学生の時に膝の痛みを感じ、骨肉腫が発覚。人工関節になったため、歩くことはできても選手として野球をすることができなくなってしまう。そんな時、たまたま車椅子ソフトボールの存在を知る。思い切って練習に参加してみると、野球とは違った楽しさに夢中になる。今では車椅子ソフトボールの日本代表選手として活躍するまでに…。

「生きる」を創る。Aflac