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妖怪ウォッチJam「妖怪学園Y ~Nとの遭遇~」

エピソード
次回予告
第14話「ゲーマー必見!アサシン来るーど!!」

新入生のクラブ勧誘イベント「YYセレクションフェスティバル」が開催。いろんなクラブを見て回るジンペイたちは、新作VRゲームのテストプレイができるゲーム研究会の部室にやってきた。部長のホリコシUGに出迎えられ、ジンペイたちは早速ゲームの中にログイン!すっかりテストプレイを楽しんだジンペイたちが外へ出ると、突如警報が鳴り響く。なんと、先ほどのゲームに出てきた強敵キャラ「ダークアサシン」がリアルな世界に出現して、生徒を襲い始めてしまった!?

これまでのお話
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第13話「ロード・オブ・ザ・ピンク 焼却炉マウンテンを攻略せよ」

娘のエマに見つかることを恐れ、学園長はアイドルのお色気写真集を捨てることにする。しかし、どんなに遠くに捨ててもなぜか手元に戻ってきてしまい…大王路キンヤ史上・最大のピンチ!?困った学園長は、YSPクラブの男性陣に相談して、様々な場所に捨ててきてもらうのだが、やっぱり写真集は戻って来る。困り果てたジンペイたちは、「焼却炉マウンテン」の頂上にある、どんなものでも絶対に消滅させるという「絶対焼却炉ゴッドホールYGH99」に捨てに行くことを試みるが…。男と男の絆が試されるミッションが今、始まる!

第12話「24時間の逃亡 メカは地球を救う」

未来科学クラブがパワードスーツ「PD700Rカスタム」を開発したと知り、メカ好きのフブキをはじめYSPクラブの面々は早速見に行くことに!部長・阿波戸タツヒトが試運転をする話になっていたが、突如パワードスーツが勝手に動き出す!しかもオートパイロットプログラムが暴走し、部室の壁を壊し外へ飛び出してしまった!暴走を止めるため、タツヒトはPD700Rカスタムを破壊しようとするが、フブキは「この子には罪はない!」と、スーツを連れて逃げてしまう。ジンペイたちは、部室にあった別のパワードスーツを着てフブキたちを追いかけるのだが・・・。

第11話「巨大ロボこそ青春だ!」

メテオ騒動でダメージを負った巨大ロボ「超校合体・ガッコウガーY」の修理がやっと完了。その試験運転を、学園長はジンペイたちYSPクラブの5人に任せるという。ガッコウガーYは学園の最重要機密事項で、秘密裏に試験運転を行うため、早朝の5時から開始されることになった。そんな秘密の話を盗み聞きしていた巨大ロボ研究クラブの部長・清田テツは、ガッコウガーYへの愛を訴え、操縦士の座を譲ってほしいと学園長に詰め寄るが、断られてしまう。試験運転の日の朝、どうしても諦めきれないテツは・・・。

第10話「走れ! Yタイムズ報道部」

Yタイムズ編集部の徳田ネナが、学園の敷地で乱暴をはたらく謎の人物「透明ヤンキー黒沢」について、YSPクラブへ相談にやってきた。するとコマが、透明ヤンキーが横転させたというトラックが写った写真の中に、女の子と一緒に人気タピオカ店に並んでいるメラを発見。まさか彼女!?さっそく現場に向かうが、メラは大慌てで子分の怨霊・獅子黒カズマとその場を去ってしまう。もしかして事件は獅子黒の仕業…?とはいえ、メラ達が悪いことをするとは信じられないジンペイは、話を聞きに行くことに。そこでメラは、獅子黒との出会いを語りだす。

第9話「プリズンブレイク! アカテントラズ収容所」

中間テストで赤点を取ったジンペイとコマとマタロウ。3人は脱出不可能と言われる再教育施設「アカテントラズ収容所」に入れられることに!収容所で出会った田町トオルの話によると、最近すごく厳しいスパルタ教師たちがやってきて、生徒がみんな補習から帰ってこないらしい。早速、補習を受けさせられるジンペイたちだったが、肝心の補習は、なぜかすべて体を鍛えるトレーニングだった。不信感を抱いた3人は、以前から脱走計画を練っていた先輩の久留瀬イクトと一緒に脱出作戦を目論むが、一筋縄ではいかないようで…!?

第8話「Nとの遭遇 君はUFOを見たか?」

ジンペイたちYSPクラブが、近頃の活躍でクラブ支持率第1位にランクアップ!それを聞いた生徒会長・霧隠ラントは、目障りだと思う一方で、ジンペイたちがヒーローに変身して怨霊を撃退していると知り、興味を抱く。その頃、ジンペイたちは、Y学園最大級の謎「Yサークル」に挑もうとしていた。それは学園の建設中に突如出現した、謎の建物。取り壊そうとしても頑丈すぎて壊せなかったらしい。Yサークルについて1年以上前から調べ続けてきたラントは、ジンペイたちの動きを知り、後を追うが…。ラントの目的とは一体?

第7話「HANAKO〜モラシタ・ラ・ダメリアの女王〜」

次々と学園七不思議を解明してきたジンペイたち。最後のひとつは、「トイレの花子さん」だ。早速、居場所を調べていたところ、ひとりでトイレに行ったマタロウの悲鳴が響き渡る!ジンペイたちが男子トイレに駆けつけると、マタロウが便器の中から出てきた竜巻に吸い込まれてしまった?!花子さんの仕業だと考えたジンペイたちは、花子さんがいるという古い校舎へ続く道を進んでいく。すると、大きな門が出現し、「ようこそ、モラシタ・ラ・ダメリアへ」という声が聞こえてきて…。

第6話「カメラを止めたら呪われる」

ある日偶然知り合った映画部の監督・留科巣ジョージを訪ねて、ジンぺイたちが映画部へやってきたところ、部室がなんだか慌ただしい。どうやら、森で撮影した映像に、やたらと見知らぬゾンビが写り込んでいたという。そのゾンビを見て留科巣は学園七不思議案件のひとつ「映りたがりの友道くん」を思い出す。友道くんが写り込んだ映画は呪われるという噂があり、今回の映画も、主役俳優がつぎつぎと辞めてしまうという事態が起こっていた。そこで突如マタロウが主役に抜擢され、撮影を続行するが、そこに友道くんが現れて…。

第5話「大行列!茶李井のチョコレート工場」

学園長の娘・大王路エマのために、学園七不思議案件のひとつ「未来を予知するチョコレート」こと、「フォーチュンビターブラック」を手に入れることになったジンペイたち。学園内にあるチャ・リイの「チョコレートファクトリー」から続く大行列に並び、やっとの思いでフォーチュンビターブラックをゲットしたのだが、「予約していた」という先輩の九尾リュウスケに取られてしまう。九尾がひとつ味見してみると、中から「汝、麗しき桃の果実にドビューン!風に頬をなでられチーン!」という紙が。すると突然九尾が浮き、ものすごい勢いでどこかへ飛ばされていってしまった!?

第4話「ゲスノート、名前を書かれたらゲスになる」

普段紳士的なサッカー部のエース・坂田ハヤトが突然ゲスいプレーを始めたり、史上最年少でプロ棋士となった謙虚な桂馬アユムが「得意な攻め方」を取材で聞かれ、「(男の)金をつぶすこと!」とゲスい行動をして周りをドン引きさせたり…明らかに変。マタロウは、学園七不思議案件のひとつ「ゲスノート」のせいではないかと疑う。ゲスノートに名前を書かれた人間は“ゲス”い行動をとるようになるらしい。そうとなれば、YSPクラブの出番!ジンペイたちは、ゲスノートが最初に出現したといわれている図書館へ行ってみることに。

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