次回予告

2019年3月30日

可能性を信じて突き進む
パラスイマー「小山恭輔さん」

中学2年生の時、突然、脳梗塞を発症。2か月後、退院するも右半身に障害が残る。リハビリを兼ねて幼い頃からやっていた水泳を始め、高校で競泳に転向する。めきめきと実力を上げパラリンピックでメダルを獲得。ところが昨年、世界的に泳法ルールが変更。これまでの泳ぎ方だと失格になることが判明する。諦めかけていた時、母親の言葉で再び前を向く…。

「生きる」を創る。Aflac