次回予告

2022年8月20日

なにがあっても柔軟に
日本語教師・大学院生「池田寛子さん」

社会人経験を経て、アメリカに日本語教師として赴任。しかし赴任中に甲状腺乳頭がんであることが発覚する。治療のために日本に帰国するか、アメリカに残って手術を受けるのか。家族との意見の相違もあり、悩む日々。冷静に考えられない自分を感じ、現状を紙に書き出してみると・・・。

「生きる」を創る。Aflac