不便でも不幸ではない  日本オストミー協会沖縄県支部長 「久保田雄大さん」
2026年7月25日放送: 31歳の頃、肛門周辺に膿が溜まり取り除く手術を受ける。その後クローン病であることが判明する。医師から人工肛門を造設する手術をすすめられるが・・・。