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2010年1月26日放送
サルノコシカケ
| 鑑定依頼人 | 山本修司さん |
|---|---|
| 鑑定士 | 山ノ内慎一 |
| ジャンル | 漢方薬・民間薬 |
| 本人評価額 | ¥ 500,000 |
| エピソード | 不動産会社を経営する山本さん。お宝は、40年前、父が近所の山から持ち帰ってきた重さ8キロのサルノコシカケ。父の話によると、山の頂上付近の樹齢300年の木についていた物だという。幅が60センチもある大きなもので、誰に見せても「こんなに大きなものは見たことがない」と言われるので珍しいのではないかと思っている。 |
文献などには1メートルになるものがあると書かれているが、これほど大きなものは初めて見た。これのためにかなり大きなケヤキが枯れたと思われる。それほど栄養分を吸い取るということで、昔から漢方薬として飲まれている。以前は中国から多く入ってきていたが、最近農薬問題などで輸入量が減り、値段が上がってきている。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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