大きいが傷のある方が2万円。小さくて無傷な方が15万円。箱に安政五年(1858年)に買ったという意味のことが書いてあるが、皿自体はもっと古く200年ほど前に作られた物。「微塵唐草」と呼ばれるデザインで、生活骨董として使われるもの。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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【ゲスト】小椋久美子
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