ブラジル・セアラ州のサンタナ層という有名な地層で発見された化石の代表的なもの。エイ(学名リノバトス)は小さな方の2点(8万円・15万円)だけで、白亜紀のもの。大きな方(50万円)はアミアと呼ばれるエイとは別の淡水魚類。エイにはない非常に鋭い歯を持つ。完璧な姿で出る事は少なく、保存状態が良いので割れていてもマイナス要因にはならない。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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