依頼品はは実は幻のお宝だった。応募シールを4枚集めると人形1体、8枚集めると人形3体、12枚集めると5体もらえる。依頼品の10体セットは応募シールを18枚集めないともらえなかった。当時の子供たちは4枚集まった時点で応募することが多かったため、人形単体では市場に出てくることはあった。18枚集めて10体セット1箱はよっぽどの事がない限り貰えない。それが当時のままの状態で残っているのがすごい。ほとんどの場合は箱が残っていない。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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