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2016年7月19日放送
千利休の書状
| 鑑定依頼人 | ミノワマンさん |
|---|---|
| 鑑定士 | 増田孝 |
| ジャンル | 古文書 |
| 本人評価額 | ¥ 10,000,000 |
| エピソード | プロレスラー。本名は美濃輪育久。1976年岐阜県の生まれ。21歳の時、パンクラスでプロデビュー。2003年からはフリーとしてPRIDEのリングに上がり、世界の強豪と対戦したが思うような結果が残せず、2006年に心機一転、リングネームを本名からミノワマンに変更した。2009年、DREAMの無差別級、スーパーハルクトーナメントでは、ボブ・サップやチェ・ホンマンといったスーパーヘビー級の選手たちを次々と撃破し見事優勝した。 |
真っ赤な偽物。茶会に呼ばれた後の利休の手紙だが、茶事に雉の絵の掛物が掛けてあり、そういう物は時々出し換えて掛けるのが茶道というものだと書いてある。茶事というのはおもてなしの気持ちで呼ぶわけなので、利休は悪口を書くという事は絶対にしないはず。一番違うのは利休の「休」という字で、縦の軸がひん曲がっている。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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