佐久間六所・晴岳親子の作品に間違いない。「芦雁の図」は父・六所。木挽町狩野で修行した狩野派の絵師。六十六歳の時に描いた作品。左が息子・晴岳が描いた「葡萄図」。仙台の御用絵師なので全国区ではない。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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