本物の1両小判。小判は江戸時代に約10種類発行されているが、全て表面のデザインは一緒。時代を判定するのは裏面。元文小判は真書体で書かれた「文」の字、文政小判は草書体で書かれた「文」の字、天保小判は「保」の字が打たれている。評価としては元文小判22万円、文政小判20万円、天保小判18万円。地金より何倍ものプレミアムがついている。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
水滴
【ゲスト】武田双雲
菅野圭介の油絵
徳川忠長の書状
1964年発行 50セントコイン
トポケ族の槍先型貨幣
昭和21年(1946)発行 日本銀行券A号…
1847年発行 ヴィクトリア女王即位10周…
お宝を探す
鑑定士を探す