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2022年6月21日放送
江戸時代や明治時代の古銭
一番高いのは明治の金貨。明治4年発行の5円金貨を35万円、明治3年発行の2円金貨を15万円。紙に包まれた1円銀貨は1枚1万円で20万円。銀貨(50銭、20銭、10銭、5銭)を全てまとめて13万円。江戸時代の一分銀25両包が2つある。60万円。残りの二分金、一分金、二朱金、一分銀、二朱銀、一朱銀を12万円。一分銀の中でたいへん珍しい種類のものがある。元来、銀の貨幣は検印の意味で「定」という刻印を押す。その「定」が押されていない「定落ち」という当時のエラー貨幣。たいへん珍しい。20万円。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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