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2022年11月1日放送
読売巨人軍歴代4番打者のサイン入りユニフォーム
| 鑑定依頼人 | アレックス・ラミレスさん |
|---|---|
| 鑑定士 | 山本清司 |
| ジャンル | 野球 |
| 本人評価額 | ¥ 7,000,000 |
| エピソード | 南米・ベネズエラ出身。メジャリーグを経て2001年、東京ヤクルトスワローズに入団しリーグ優勝、日本一に貢献。「アイ~ン」や「ゲッツ」など芸人のギャグをホームランを打った後のパフォーマンスに取り入れ人気者に。その後、読売巨人軍に移籍、スタメン4番として活躍し、横浜ベイスターズでは外国人選手として史上初の2000本安打を達成。引退後はベイスターズの監督を務めるなど多忙を極めたが、現在は4人子供の子育てに専念している。 |
素晴らしいコレクション。ユニフォームは選手用ではなくプロコレクションと呼ばれる、もっとも選手が着ているものに近い市販品。実使用であれば、王・長嶋クラスになると1着300万円以上はすると思う。非常に興味深いサインが書かれている。長嶋茂雄は左手で書いている。非常に珍しいことで、時間をかけて丁寧に書き記したのだろうことが想像できる。王貞治はラミレスにプレゼントするということで、漢字とローマ字の2種類のサインが書かれている。原辰徳は「Respect for ラミちゃん」と最大限の敬意を表している。阿部慎之助は通常のサインに加えて「#10 Abe」と書いている。非常に珍しい。小笠原道大は自身が達成した2000本安打とその日の日付が書かれている。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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