本物。牧水は変体仮名を使わないので非常に読みやすい。価格的には「幾山河越え~」という名歌、その他酒の歌。牧水の書は印章がないので贋作が多いが、大正12年11月3日に小池宅に行ったという文献が残っている。しっかりとした伝承、伝来があるのは珍しい。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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