1970年代の前半まで作られた、機械式のグランドセイコーの最終モデル。文字盤の形が長方形で、ケースがトノー型という長細い斬新なデザインというのが大きな特徴。当時は丸型がほとんどだったので非常に注目を浴びた。槌目仕上げという高級仕上げが施されて、定価が20万円ぐらいだった。数が少なく、希少性が高いが、今の人気という意味ではなかなか相場が上がっていかない。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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