ディープインパクトが快挙!産駒が史上最速JRA通算2200勝達成
2020.7.5
ディープインパクト 写真:アフロ
第4回阪神第2日 7月5日(日)10Rで、1番ラインベック(川田将雅)が1着となり、ディープインパクト産駒のJRA通算勝利数が2200勝となった。
これは、JRA史上2頭目の記録。産駒初出走の日から数えて10年0ヶ月16日での2200勝達成は、サンデーサイレンス産駒の10年11ヶ月25日を上回る史上最速での達成となる。
JRA公式HPより
2020.7.5
ディープインパクト 写真:アフロ
第4回阪神第2日 7月5日(日)10Rで、1番ラインベック(川田将雅)が1着となり、ディープインパクト産駒のJRA通算勝利数が2200勝となった。
これは、JRA史上2頭目の記録。産駒初出走の日から数えて10年0ヶ月16日での2200勝達成は、サンデーサイレンス産駒の10年11ヶ月25日を上回る史上最速での達成となる。
JRA公式HPより
日本代表(c)SANKEI サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会グループステージ第2戦で日本代表は6月20日(日本時間21日)、メキシコのモンテレイでチュニジア代表と対戦する。 W杯史上通算1000試合という節目の一戦で、監督交代で巻き返しを図る相手に、日本代表の森保一監督は「相手より強い気持ちが必要」と述べている。 強豪オランダと引き分けた初戦から中5日、日本が今大会初の勝ち点3を求めて戦う第2戦の相手はチュニジアだ。 アフリカ予選では10戦して9勝1分けの負けなしで22得点無失点という好成績を残し、3大会連続7度目のW杯出場を決めていた。 ところが、初戦でスウェーデンに1-5と大敗。試合後にサブ・ラムシ監督が解任され、16日に新たにエルベ・ルナール監督が就いた。 57歳のフランス人監督は2018年にはモロッコ、2022年にはサウジアラビアを率いてW杯を戦った実績があり、これが3度目の世界舞台。サウジアラビア代表監督時代には、2022年W杯初戦でアルゼンチンに土をつける番狂わせを演じた。 アジア最終予選では日本と3度の対戦経験があり、戦績は1勝1分け1敗だ。 今回、チュニジア代表チームに合流しての準備期間は1週間にも満たないが、前日会見に臨んだルナール監督は「我々にとって本当に重要な試合だが、チームは良く準備できている」と話した。 「日本はとても強く、非常に良く規律がとれたチーム」と指摘。「我々はチーム一体となって、完璧に組織的な試合をしなければならないし、モチベーションも決意も完全でなければならない」と言う。 初戦でスウェーデンには大敗したが、2点ビハインドの前半終了直前、右サイドのロングスローの流れからMFハンニバル・メイブリ(バーンリー)が右から鋭いクロスを上げ、ゴール前でDFオマール・レキク(マルボル)が頭で合わせて1点を返した。 ルナール新指揮官は「我々は素晴らしいパフォーマンスを出すために、もっとやらなければならない」と述べて、チームにハードワークを求めた。 森保一 PHOTO:Getty Images 森保監督「(チュニジアは)全く別のチーム」 チュニジアは第1戦もモンテレイで戦っており、移動の負担はなく、会場にも蒸し暑い気候にも慣れている。 一方、日本は18日(日本時間19日)にアメリカのベースキャンプからモンテレイに移動して最終調整を行った。 日本代表の森保一監督はチュニジアについて、指揮官交代で新たな面が引き出されると見ている。「監督も代わって非常にモチベーション高く、死に物狂いで戦ってくると思う」と指摘。 「ルナール監督がチュニジアの良さを引き出して、落とし込んでいると思う。(彼の)熱いパッションが伝わるミーティングでコミュニケーションを取っていると思うので、全く別のチームと戦うと覚悟しなければいけない」 日本代表指揮官は、「我々は受け身にならず、相手よりもより強い気持ちで、我々が前進していくという気持ちの準備が必要になる」と話している。 試合会場の環境も、空調のあるダラスのスタジアムから暑さの中での試合となるが、日本代表は6月上旬からモンテレイに約1週間滞在して、暑さなど環境への対策を実施した。 森保監督は「厳しい試合になると思うが、想定して事前に合宿をした。いい準備をしてきたことで選手たちが落ち着いてプレーしてくれると思っている」と言った。 (右から)塩貝健人、中村敬斗 PHOTO:Getty Images W杯通算1000戦目 今回の日本とチュニジアの一戦は、1930年にウルグアイで開催された第1回大会のフランスとメキシコによる開幕戦から数えて1000試合目となる。 森保監督は、「非常に光栄な試合をできる。幸せに思っている」と笑顔で語り、「世界中の人に注目して見てもらえる。W杯1000試合という歴史にふさわしい試合を、チュニジアと繰り広げたい」と語っている。 日本にとっては記念すべき試合で払拭したい”記録”もある。 W杯2戦目は初出場した1998年大会から2022年大会まで1勝3分け3敗と結果を出せていない。森保監督の下で臨んだ前回カタール大会では、初戦で強豪ドイツに逆転勝利したが第2戦では守りを固めたコスタリカに敗れた。 森保監督は、「前回痛い思いをした経験を結果を持って活かせるように、チームとして全力でパフォーマンスして、全力で勝利を掴みにいく」と言う。 日本は第1戦後半に負傷交代したMF久保建英(レアル・ソシエダ―ド)が不在だが、初戦で2度のビハインドを帳消しにする得点を決めたMF中村敬斗(スタッド・ランス)、MF鎌田大地(クリスタルパレス)をはじめ、鎌田選手の得点に絡んだFW小川航基(ナイメヘン)や途中出場で攻撃の流れをもたらしたMF伊東純也(ゲンク)らが健在だ。 F組はスウェーデンが勝ち点3で首位に立ち、日本とオランダ勝ち点1で、勝ち点のないチュニジアとは若干1差。各組2位までと3位の中で上位8チームがノックアウトステージに進出できる。 森保監督は、「選手たちは厳しい戦いを想定して、気持ちの部分でも戦術的な部分でも準備してくれていると思っている。勝って、サポーター、国民のみなさんと喜びを分かち合えるようにしたい」と語った。 日本とチュニジアの通算対戦成績は日本の5勝1敗。W杯第1節終了後に発表された最新のFIFAランキングでは、日本は1つ上げて17位、チュニジアは9ランクダウンで54位となっている。 (KK) <FIFAワールドカップ(W杯)2026 北中米大会>第23回目の今大会はアメリカ、カナダ、メキシコの3か国による史上初の共同開催となる。出場枠が従来の32カ国から48カ国に拡大され、計104試合にわたる過去最大規模のトーナメントとして実施される。 開催期間:2026年6月11日〜7月19日 ※現地時間グループステージ:6月11日〜6月27日ラウンド32:6月28日~7月3日ラウンド16:7月4日~7日準々決勝:7月9日~11日準決勝:7月14日〜15日3位決定戦:7月18日決勝:7月19日 ・全試合日程(大会スケジュール)・グループリーグ(グループステージ)・決勝トーナメント(ノックアウトステージ)
--> Group - F 6月21日(日)13:00 チュニジア 0 0 前半 1 1 後半 WIN--> 試合中 WIN--> 日本 チュニジア 前半 後半 延前 延後 WIN 試合終了 日本 --> ブラジル 1 1 前半 1 1 0 後半 0 0 延前 0 0 延後 0 4 PK 0 WIN 試合終了 モロッコ PK戦 --> 鎌田大地 前 4’ スターティングメンバー スタメン交代スタメン GK 16 アイメン・ダハメン GK 1 鈴木 彩艶 DF 2 アリ・アブディ DF 4 板倉 滉 DF 3 モンタサル・タルビ DF 21 伊藤 洋輝 DF 4 オマル・レキク DF 22 冨安 健洋 DF 6 ディラン・ブロン MF 7 田中 碧 DF 20 ヤン・ヴァレリー MF 10 堂安 律 MF 10 ハンニバル・メイブリ MF 13 中村 敬斗 MF 17 エリース・スキリ MF 14 伊東 純也 MF 25 アニス・ベン・スリマネ MF 15 鎌田 大地 MF 26 セバスティアン・トゥネクティ MF 24 佐野 海舟 FW 8 エリアス・サード FW 18 上田 綺世 ベンチ入りメンバー ベンチ交代ベンチ GK 1 アブデルモヒブ・シャマフ GK 12 大迫 敬介 GK 22 サブリ・ベン・ヘッセン GK 23 早川 友基 DF 5 アデム・アルース DF 2 菅原 由勢 DF 12 モルタダ・ベン・ワネス DF 3 谷口 彰悟 DF 21 モハメド・アミン・ベン・ハミダ DF 5 長友 佑都 DF 23 モウタズ・ネファティ DF 16 渡辺 剛 DF 24 ラエド・シカウイ DF 20 瀬古 歩夢 MF 11 イスマエル・ガルビ DF 25 鈴木 淳之介 MF 13 ラニ・ケディラ MF 11 前田 大然 MF 14 ハリル・アヤリ FW 9 後藤 啓介 MF 15 モハメド・ハジ・マフムード FW 17 鈴木 唯人 FW 7 エリアス・アシュリ FW 19 小川 航基 FW 9 ハゼム・マストゥーリ FW 26 塩貝 健人 FW 18 ラヤン・エルルミ FW 19 フィラス・シャウアト グループF 試合日程 グループステージ 日時 ※日本時間グループ対戦カード 6.15(月) 05:00 F オランダ 2-2 日本 6.15(月) 11:00 F スウェーデン 5-1 チュニジア 6.21(日) 02:00 F オランダ 5-1 スウェーデン 6.21(日) 13:00 F チュニジア - 日本 6.26(金) 08:00 F 日本 - スウェーデン 6.26(金) 08:00 F チュニジア - オランダ <FIFAワールドカップ(W杯)2026 北中米大会>第23回目の今大会はアメリカ、カナダ、メキシコの3か国による史上初の共同開催となる。出場枠が従来の32カ国から48カ国に拡大され、計104試合にわたる過去最大規模のトーナメントとして実施される。 開催期間:2026年6月11日〜7月19日 ※現地時間グループステージ:6月11日〜6月27日ラウンド32:6月28日~7月3日ラウンド16:7月4日~7日準々決勝:7月9日~11日準決勝:7月14日〜15日3位決定戦:7月18日決勝:7月19日 ・全試合日程(大会スケジュール)・グループリーグ(グループステージ)・決勝トーナメント(ノックアウトステージ)
--> Group - E 6月21日(日)5:00 エクアドル 0 0 前半 0 0 0 後半 0 WIN--> 試合終了 WIN--> キュラソー エクアドル 前半 後半 延前 延後 WIN 試合終了 キュラソー --> ブラジル 1 1 前半 1 1 0 後半 0 0 延前 0 0 延後 0 4 PK 0 WIN 試合終了 モロッコ PK戦 --> 後 7’ 南野拓実 パウロ エンヒキ 前 26’ 後 17’ 中村敬斗 ガブリエル マルティネッリ 前 32’ 後 26’ 上田綺世 --> スターティングメンバー スタメン交代スタメン GK 1 エルナン・ガリンデス GK 1 エロイ・ローム DF 3 ピエロ・インカピエ DF 3 ユリエン・ガーリア DF 6 ウィリアン・パチョ DF 5 シェレル・フロラヌス DF 7 ペルビス・エストゥピニャン DF 18 アルマンド・オビスポ MF 5 ジョルディ・アルシバル DF 20 ジョシュア・ブレネト MF 15 ペドロ・ビテ DF 24 デヴェロン・フォンヴィル MF 21 アラン・フランコ MF 7 ジュニーニョ・バクーナ MF 23 モイセス・カイセド MF 8 リヴァノ・コメネンシア FW 9 ジョン・イェボア MF 10 レアンドロ・バクーナ FW 13 エネル・バレンシア MF 21 タヒス・チョン FW 19 ゴンサロ・プラタ FW 9 ユルゲン・ロカディア ベンチ入りメンバー ベンチ交代ベンチ GK 12 モイセス・ラミレス GK 25 タイリーク・ボダック GK 22 ゴンサロ・バジェ GK 26 トレヴァー・ドーンブッシュ DF 2 フェリックス・トーレス DF 2 シュランディ・サンボ DF 4 ホエル・オルドニェス DF 4 ロション・ファン・エイマ DF 17 アンヘロ・プレシアード DF 23 リーシェドリー・バズール DF 25 ジャクソン・ポロソ MF 6 ゴドフリート・ルメラトゥ DF 26 ヤイマル・メディナ MF 15 アルジャニ・マルタ MF 8 アンソニー・バレンシア MF 22 ケヴィン・フェリダ MF 10 ケンドリー・パエス FW 11 ジェレミー・アントニッセ MF 14 アラン・ミンダ FW 12 ソンチェ・ハンセン MF 18 デニル・カスティージョ FW 13 タイリース・ノスリン FW 11 ケビン・ロドリゲス FW 14 ケンジ・ゴレ FW 16 ジョルディ・カイセド FW 16 ヤール・マルガリータ FW 20 ニルソン・アングロ FW 17 ブランドリー・クワス FW 24 ジェレミー・アレバロ FW 19 ヘルファネ・カスタネール グループE 試合日程 グループステージ 日時 ※日本時間グループ対戦カード 6.15(月) 02:00 E ドイツ 7-1 キュラソー 6.15(月) 08:00 E コートジボワール 1-0 エクアドル 6.21(日) 05:00 E ドイツ 2-1 コートジボワール 6.21(日) 09:00 E エクアドル 0-0 キュラソー 6.26(金) 05:00 E キュラソー - コートジボワール 6.26(金) 05:00 E エクアドル - ドイツ <FIFAワールドカップ(W杯)2026 北中米大会>第23回目の今大会はアメリカ、カナダ、メキシコの3か国による史上初の共同開催となる。出場枠が従来の32カ国から48カ国に拡大され、計104試合にわたる過去最大規模のトーナメントとして実施される。 開催期間:2026年6月11日〜7月19日 ※現地時間グループステージ:6月11日〜6月27日ラウンド32:6月28日~7月3日ラウンド16:7月4日~7日準々決勝:7月9日~11日準決勝:7月14日〜15日3位決定戦:7月18日決勝:7月19日 ・全試合日程(大会スケジュール)・グループリーグ(グループステージ)・決勝トーナメント(ノックアウトステージ)
--> Group - E 6月21日(日)5:00 ドイツ 2 0 前半 1 1 2 後半 0 WIN 試合終了 コートジボワール ドイツ 前半 後半 延前 延後 WIN 試合終了 コートジボワール --> ブラジル 1 1 前半 1 1 0 後半 0 0 延前 0 0 延後 0 4 PK 0 WIN 試合終了 モロッコ PK戦 --> 後 23’ デニス・ウンダフ フランク・ケシエ 前 30’ 後 49’ デニス・ウンダフ スターティングメンバー スタメン交代スタメン GK 1 マヌエル・ノイアー GK 1 ヤヒア・フォファナ DF 4 ヨナサン・ター DF 3 ギスラン・コナン DF 6 ヨシュア・キミッヒ ↓後37’ DF 5 ウィルフリード・シンゴ DF 15 ニコ・シュロッターベック ↓後0’ DF 7 オディロン・コスヌ DF 18 ナサニエル・ブラウン DF 20 エマニュエル・アグバドゥ MF 5 アレクサンダル・パブロヴィッチ ↓後15’ MF 8 フランク・ケシエ MF 10 ジャマル・ムシアラ ↓後15’ ↓後30’ MF 18 イブラヒム・サンガレ MF 17 フロリアン・ヴィルツ MF 26 クリスト・イナオ・ウライ MF 19 レロイ・サネ ↓後15’ ↓後30’ FW 9 アンジュ=ヨアン・ボニー MF 23 フェリックス・ンメチャ ↓後40’ FW 11 ヤン・ディオマンデ FW 7 カイ・ハヴェルツ ↓後40’ ↓後30’ FW 15 アマド・ディアロ ベンチ入りメンバー ベンチ交代ベンチ GK 12 オリバー・バウマン GK 16 モハメド・コネ GK 21 アレクサンダー・ニュベル GK 23 アルバン・ラフォン DF 2 アントニオ・リュディガー ↑後0’ DF 2 ウスマン・ディオマンデ DF 3 ヴァルデマル・アントン DF 13 クリストファー・オペリ DF 22 ダビド・ラウム ↑後37’ DF 17 ゲラ・ドゥエ DF 24 マリック・ティアウ DF 21 エヴァン・エンディカ MF 8 レオン・ゴレツカ ↑後40’ MF 4 ジャン=ミカエル・セリ MF 9 ジェイミー・レウェリング ↑後15’ ↑後30’ MF 6 セコ・フォファナ MF 13 パスカル・グロス MF 25 パルフェ・ギアゴン MF 16 アンジェロ・スティラー ↑後30’ FW 10 シモン・アディングラ MF 20 ナディエム・アミリ ↑後15’ FW 12 エリー・ワヒ MF 25 アサン・ウエドラオゴ FW 14 ウマル・ディアキテ FW 11 ニック・ヴォルテマデ ↑後40’ FW 19 ニコラ・ペペ FW 14 マクシミリアン・バイアー ↑後30’ FW 22 エヴァン・ゲサン FW 26 デニス・ウンダフ ↑後15’ FW 24 バズマナ・トゥーレ グループE 試合日程 グループステージ 日時 ※日本時間グループ対戦カード 6.15(月) 02:00 E ドイツ 7-1 キュラソー 6.15(月) 08:00 E コートジボワール 1-0 エクアドル 6.21(日) 05:00 E ドイツ 2-1 コートジボワール 6.21(日) 09:00 E エクアドル - キュラソー 6.26(金) 05:00 E キュラソー - コートジボワール 6.26(金) 05:00 E エクアドル - ドイツ <FIFAワールドカップ(W杯)2026 北中米大会>第23回目の今大会はアメリカ、カナダ、メキシコの3か国による史上初の共同開催となる。出場枠が従来の32カ国から48カ国に拡大され、計104試合にわたる過去最大規模のトーナメントとして実施される。 開催期間:2026年6月11日〜7月19日 ※現地時間グループステージ:6月11日〜6月27日ラウンド32:6月28日~7月3日ラウンド16:7月4日~7日準々決勝:7月9日~11日準決勝:7月14日〜15日3位決定戦:7月18日決勝:7月19日 ・全試合日程(大会スケジュール)・グループリーグ(グループステージ)・決勝トーナメント(ノックアウトステージ)
--> Group - F 6月21日(日)2:00 オランダ 5 2 前半 0 1 3 後半 1 WIN 試合終了 スウェーデン オランダ 前半 後半 延前 延後 WIN 試合終了 スウェーデン --> ブラジル 1 1 前半 1 1 0 後半 0 0 延前 0 0 延後 0 4 PK 0 WIN 試合終了 モロッコ PK戦 --> 前 5’ ブライアン・ブロビー アントニー・エランガ 後 14’ 前 17’ ブライアン・ブロビー 後 2’ コーディ・ガクポ 後 9’ コーディ・ガクポ 後 44’ クリセンシオ・サマーフィル スターティングメンバー スタメン交代スタメン GK 1 バルト・フェルブルッヘン GK 23 クリストフェル・ノードフェルト DF 4 フィルジル・ファン・ダイク DF 2 グスタフ・ラゲルビエルケ DF 6 ヤン・ポール・ファン・ヘッケ DF 3 ヴィクトル・リンデレフ DF 15 ミッキー・ファン・デ・フェン DF 4 イサク・ヒエン DF 22 デンゼル・ダンフリース ↓後45’ DF 5 ガブリエル・グズムンドソン MF 8 ライアン・フラーフェンベルフ ↓後10’ DF 21 アレクサンデル・ベルンハルトソン MF 14 タイアニ・ラインデルス ↓後14’ ↓後10’ MF 10 ベンジャミン・ニグレン MF 21 フレンキー・デ・ヨング ↓後14’ ↓後10’ MF 16 イェスパー・カールストレーム FW 11 コーディ・ガクポ ↓後45’ ↓後34’ MF 18 ヤシン・アヤリ FW 18 ドニエル・マレン ↓後0’ FW 9 アレクサンデル・イサク FW 19 ブライアン・ブロビー ↓後27’ FW 17 ヴィクトル・ギェケレシュ ベンチ入りメンバー ベンチ交代ベンチ GK 13 ロビン・ルーフス GK 1 ヤコブ・ヴィデル・ゼッテルストレーム GK 23 マルク・フレッケン GK 12 ヴィクトル・ヨハンソン DF 2 ルシャレル・ヘールトライダ DF 6 ヘルマン・ヨハンソン DF 5 ナタン・アケ DF 8 ダニエル・スヴェンソン DF 12 マッツ・ウィーファー DF 14 ヒャルマル・エクダル DF 25 ヨレル・ハト DF 15 カール・スターフェルト MF 3 マルテン・デ・ローン DF 20 エリック・スミス MF 7 ジャスティン・クライファート ↑後45’ DF 24 エリオット・ストラウド MF 16 フース・ティル ↑後14’ ↑後10’ MF 7 ルーカス・ベリヴァル MF 20 トゥーン・コープマイネルス ↑後14’ MF 13 ケン・セマ FW 9 ヴァウト・ヴェグホルスト MF 19 マティアス・スヴァンベリ FW 10 メンフィス・デパイ ↑後27’ ↑後10’ MF 22 ベスフォルト・ゼネリ FW 17 ノア・ラング ↑後45’ ↑後10’ FW 11 アントニー・エランガ FW 24 クリセンシオ・サマーフィル ↑後0’ FW 25 グスタフ・ニルソン ↑後34’ FW 26 タハ・アリ グループF 試合日程 グループステージ 日時 ※日本時間グループ対戦カード 6.15(月) 05:00 F オランダ 2-2 日本 6.15(月) 11:00 F スウェーデン 5-1 チュニジア 6.21(日) 02:00 F オランダ 5-1 スウェーデン 6.21(日) 13:00 F チュニジア - 日本 6.26(金) 08:00 F 日本 - スウェーデン 6.26(金) 08:00 F チュニジア - オランダ <FIFAワールドカップ(W杯)2026 北中米大会>第23回目の今大会はアメリカ、カナダ、メキシコの3か国による史上初の共同開催となる。出場枠が従来の32カ国から48カ国に拡大され、計104試合にわたる過去最大規模のトーナメントとして実施される。 開催期間:2026年6月11日〜7月19日 ※現地時間グループステージ:6月11日〜6月27日ラウンド32:6月28日~7月3日ラウンド16:7月4日~7日準々決勝:7月9日~11日準決勝:7月14日〜15日3位決定戦:7月18日決勝:7月19日 ・全試合日程(大会スケジュール)・グループリーグ(グループステージ)・決勝トーナメント(ノックアウトステージ)