【ロッテ】リーグ優勝にはこの人が必要!絶口調・田村龍弘が帰ってきた!
2020.9.27
2020/9/27(日)13時試合開始。ロッテ×ソフトバンク
球場:ZOZOマリンスタジアム
9月9日日本ハム戦で死球を受け、右手人差し指を剥離骨折していたロッテ正捕手・田村龍弘選手が17日ぶりに1軍復帰。逆転でのリーグ優勝へ、欠かせない男が帰ってきました。試合前には柿沼友哉選手、ルーキー佐藤都志也選手と守備練習。変わらない饒舌も健在です。
2020.9.27
2020/9/27(日)13時試合開始。ロッテ×ソフトバンク
球場:ZOZOマリンスタジアム
9月9日日本ハム戦で死球を受け、右手人差し指を剥離骨折していたロッテ正捕手・田村龍弘選手が17日ぶりに1軍復帰。逆転でのリーグ優勝へ、欠かせない男が帰ってきました。試合前には柿沼友哉選手、ルーキー佐藤都志也選手と守備練習。変わらない饒舌も健在です。
佐々木朗希(c)SANKEI <2026年9月16日(日本時間17日) シンシナティ・レッズ対ロサンゼルス・ドジャース@グレートアメリカン・ボールパーク> ドジャースの佐々木朗希投手(24)が、先発としてメジャー復帰することになった。 試合後、ロバーツ監督が「ロウキは今週末のジャイアンツ戦で先発することはないと思うが、次の登板は先発になる見込みだ」と話し、22日(同23日)から本拠地で行われるパドレス3連戦で復帰することが濃厚となった。 佐々木はこの日、敵地で行われたレッズ戦の試合前に、ライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板した。 4イニングを想定して50球を投げ、打者のべ13人に対し安打性4(本塁打1)、奪三振4、四球2という内容だった。 破れていた右手中指のマメを「ダーマボンド」で保護しての投球だったが、ルール上試合でも使用できるものだ。 「ロウキが投球セッションを無事に終えられたことは、非常にポジティブなニュースだ。一番重要なことは彼が良い状態でこのセッションを終えられたこと」とロバーツ監督。 佐々木の状態を確認した上で、試合前の時点では「彼をどう組み込むか」と先発かリリーフか、起用法を今後スタッフと話し合うとしていた。 ところが、試合中のアクシデントで「先発」の方向性が固まることになった。先発スネルが1回19球を投げただけで左股関節の張りを訴えて緊急降板。 指揮官は大事を取っての降板だったことを強調したが、患部は故障歴がある箇所だけに不安はぬぐえない。 スネルが離脱となると、先発の数が足りなくなる。スクーバル、山本、グラスノーに次ぐ4番手に、佐々木が浮上してきた形だ。 佐々木のポストシーズンでの起用法はスネルの状態を見ながらとなるが、ひとまずこのアクシデントによって先発要員としてメジャーのマウンドに戻ってくる。 地区優勝へのマジック「1」で迎えた試合は逆転で敗れ、2位パドレスが勝ったため優勝は明日17日(同18日)以降に持ち越しとなった。 テレ東リアライブ編集部
大谷翔平 PHOTO:Getty Images <2026年9月15日(日本時間16日) シンシナティ・レッズ対ロサンゼルス・ドジャース@グレートアメリカン・ボールパーク> 負傷者リスト(IL)入りしているドジャースの大谷翔平投手(32)が、復帰に向け打撃練習を開始した。デーブ・ロバーツ監督(54)が「ショーヘイは今日、ティー打撃を行って体調も良かった」と明らかにした。 指揮官は前日、「明日、ショーヘイはティー打撃を行う予定だ」と話していたが、その通りの行動で順調な回復ぶりを示した。大谷は8日(同9日)にさかのぼって15日間のIL入り。ここまでは治療と筋力トレーニングに専念し、この日からバットを持ち野球の練習に入った。 強度やスイング数などは明かさなかったが、「着実にステップアップしていくだろう。復帰の具体的な時期は分からないが、今日はポジティブだったし、そこに向けて上げて行ければいいと思っている」と指揮官。現在の状態に手ごたえを感じている様子だった。 復帰は、23日(同24日)のパドレス戦から可能となる。レギュラーシーズン中に戦列復帰する見通しについては「実際にそうなるかどうかは、これからの経過次第だが、レギュラーシーズンの何試合かでプレーしてくれると思っている」と指揮官は期待を込めて話した。 この日の勝利でマジックを2とし、明日にも地区優勝が決まるドジャース。大谷抜きでも快調に白星を積み上げているものの、ワールドシリーズ3連覇へ大谷の力はもちろん欠かせない。 順調な回復に指揮官も安堵の表情を浮かべていた。 テレ東リアライブ編集部
卓球
2026.09.15
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テレビ東京・冨田有紀アナから『第80回 セントライト記念(GII)』のチョイ足しキーワードをお届け! 第80回セントライト記念(GII)枠順2026年9月13日(日)4回中山4日 発走時刻:15時45分 枠順 馬名(性齢 騎手名)1-1 ウェイクフィールド(牡3 横山和生)1-2 アウダーシア(牡3 津村明秀)2-3 バドリナート(牡3 丸山元気)2-4 リッツパーティー(牡3 丹内祐次)3-5 アスクエジンバラ(牡3 岩田康誠)3-6 サヴォアフェール(牡3 松山弘平)4-7 ジャスティンシカゴ(牡3 原優介)4-8 ゴーイントゥスカイ(牡3 武豊)5-9 サノノグレーター(牡3 田辺裕信)5-10 バステール(牡3 川田将雅)6-11 ミリオンクラウン(牡3 横山典弘)6-12 ラージアンサンブル(牡3 岩田望来)7-13 フウセン(牡3 鮫島克駿)7-14 ティラーノ(牡3 石橋脩)8-15 エリプティクカーブ(牡3 横山武史)8-16 ラディアントスター(牡3 池添謙一)※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。