【ヤクルト】内山壮真 臨時コーチ・古田敦也の熱血指導に「体より心が疲れました」
2024.2.7
ヤクルト臨時コーチの古田敦也(58)が期待の若手・内山壮真(21)に熱血指導を行った。
ヤクルト名物・階段ダッシュで、気の利いた一言を求められると...
内山「今年はやり返せ!」
古田「まだあるか?」
内山「・・・」
古田塾の感想を聞かれると「体より心が一番疲れました」とコメントした。
2024.2.7
ヤクルト臨時コーチの古田敦也(58)が期待の若手・内山壮真(21)に熱血指導を行った。
ヤクルト名物・階段ダッシュで、気の利いた一言を求められると...
内山「今年はやり返せ!」
古田「まだあるか?」
内山「・・・」
古田塾の感想を聞かれると「体より心が一番疲れました」とコメントした。
卓球
2026.05.03
卓球
2026.05.03
<2026年5月1日(金)プロ野球 ヤクルト 16-5 DeNA @神宮> ■責任投手 【勝投手】松本健 (3勝0敗) 【敗投手】平良 (1勝1敗) ■バッテリー 【DeNA】平良、中川颯、堀岡、マルセリーノ、柴田 - 松尾、戸柱 【ヤクルト】松本健、荘司、清水、丸山翔 - 古賀 ■本塁打 【DeNA】佐野 3号(2回表ソロ)、佐野 4号(5回表2ラン) 【ヤクルト】岩田 1号(2回裏2ラン)、サンタナ 7号(4回裏2ラン)、丸山和 2号(5回裏ソロ)、宮本 1号(7回裏3ラン) 「村神様」の異次元パワー!ヤクルト村上 バックスクリーン3連発の大爆発 大谷翔平「絶対165キロは出そうと思ってました」糸井嘉男に直接告白した日本記録更新の裏側 【DeNA】新キャプテン・筒香嘉智がチームトップとなる15本の柵越え!2年ぶりの日本一へ快音響かせる
ウイニング競馬ファミリーのキャプテン渡辺が自腹1万円で100万円の的中を目指す『キャプテン渡辺の自腹で目指せ100万円!』 古馬最高の栄誉を懸けた ステイヤー日本一決定戦『第172回天皇賞・春(GI)』をガチ予想! ここでしか聞けない予想のうんちくや裏話、ヒント満載の有力情報をお届け。視聴者のみなさんからの質問にもお答えします! <出演者>キャプテン渡辺冨田有紀(テレビ東京アナウンサー)三嶋まりえ(東京スポーツ) 第172回天皇賞・春(GI)枠順2026年5月3日(日)3回京都4日 発走時刻:15時40分 枠順 馬名(性齢 騎手名)1-1 ヴェルミセル(牝6 鮫島克駿)2-2 サンライズソレイユ(牡5 池添謙一)2-3 アドマイヤテラ(牡5 武豊)3-4 アクアヴァーナル(牝5 松山弘平)3-5 ケイアイサンデラ(セ6 藤懸貴志)4-6 エヒト(牡9 川田将雅)4-7 クロワデュノール(牡4 北村友一)5-8 シンエンペラー(牡5 岩田望来)5-9 プレシャスデイ(牡4 吉村誠之助)6-10 マイネルカンパーナ(牡6 津村明秀)6-11 タガノデュード(牡5 古川吉洋)7-12 ヘデントール(牡5 C.ルメール)7-13 ミステリーウェイ(セ8 松本大輝)8-14 ホーエリート(牝5 戸崎圭太)8-15 ヴェルテンベルク(牡6 松若風馬)※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。
JLPGAツアー2026シーズン第8戦『NTTドコモビジネスレディス』(賞金総額1億2000万円、優勝賞金2,160万円)は、悪天候のため大会第2日の中止が決定。 競技は54ホールストロークプレーに短縮となった。今年新設されたこの大会、短期決戦となった事により、”初代女王”をかけた戦いはどうなるのか!? ツアー7勝、今大会のJLPGA公式インターネット配信の解説を務める米山みどりプロが優勝の行方を占う。 岡山絵里プロ 『大会が3日間になった事。加えて初日に最多連続バーディーのツアータイ記録となる”8連続バーディー”を奪い単独首位に立った岡山絵里プロなど、驚異的なロースコアの選手が出た事から、各選手たちに「伸ばしていかないと」という意識が働いてくると思います。より大胆にピンを攻めてくる選手が増えるのでは?』という米山プロ。 単独トップの岡山絵里プロに関しては、『迷いなくクラブを振っている感じ、彼女は「ようやく自分に合うクラブセッティングに落ち着いて来た」と言っており、そのことも自信を持ってプレー出来る事に繋がっていますね。あとは勝ちたいと思う気持ちの中で、今のプレーをどこまで続ける事ができるのかが重要です!』と、岡山のプレッシャーに打ち勝つ精神力が鍵とにらむ。 桑木志帆プロ その岡山プロを追いかける者の中で注目選手はいるのか? 米山プロは言う。『2日目に大量の雨が降った事でランの出にくい状況になっています。距離のあるコースですし、高いボールでキャリーの出せる選手が有利、その意味では共に4アンダー首位と5打差の桑木志帆プロや神谷そらプロが、この状況下ではダークホース的存在となるでしょう!』。 神谷そらプロ それでは米山プロが挙げる優勝の大本命は? 『菅沼菜々プロです。初日のプレーを見させていただきましたがショット、パットともに非常に安定しており、7バーディノーボギーの見事なゴルフだったのですが、正直パットが決まればもっとスコアが出てもおかしくない感じでした。昨年同じ浜野ゴルフクラブで行われた大会でも優勝しており、コースとの相性の良さも伺えます!』とズバリ! 菅沼菜々プロ オフにはアイドル活動も行う菅沼プロ。 JLPGAツアー唯一となる、最終ホールがパー3の今大会。特設スタンドに囲まれた熱狂のステージで、栄光のスポットライトを浴びる事が出来るのか? ゴールデンウィークに繰り広げられる”初代女王”をかけた熱き戦いに注目だ!
ゴルフ
2026.05.02