本当は4~500万円つけてもいいものだが、実は依頼品はベース部分とシェード部分が完全には合っていない。時代はガレの第3期工房(1918~1931)でガレの死後ではあるが技術が発達して優れた作品が発表された時期にあたる。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
象彦の手箱
【ゲスト】石川さゆり
荒川豊蔵の茶碗と掛軸
慶長大判
ヴェネツィアン・グラスのリキュールセット
ドームの花瓶
ジュモーの人形
大理石の鷹の彫刻
マイセンのフィギュア
お宝を探す
鑑定士を探す