5円玉は黄銅貨(銅と亜鉛の合金)。圧延した合金から実際のコインの大きさのものを打ち抜いていくのだが、その段階でできたものを「円形(えんぎょう)」と呼ぶ。依頼品はまさにそれで、ここから表裏の刻印をして完成する。だから実際の5円玉になる前のものだが、しかしまず表に出てくることはないもの。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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