開運!なんでも鑑定団

2015年2月3日放送

マンモスの牙

マンモスの牙
鑑定依頼人 角盈男さん
鑑定士 神保寛司
ジャンル 化石
本人評価額 ¥ 5,000,000
エピソード 1956年鳥取県米子市の生まれ。1976年、長嶋監督率いる巨人にドラフト3位で指名され入団。主にリリーフ投手として活躍し「新八時半の男」と呼ばれた。引退後は解説者として活動する傍ら、ヤクルトと巨人で投手コーチを務めた。現在は野球評論家やタレントとして活躍している。
OPEN THE PRICE

鑑定士総評

マンモスの牙に間違いない。約1万年以上前のシベリアに“ケナガマンモス”と呼ばれる体が毛に覆われたマンモスが生息していた。依頼品は標本としては見事なマンモス特有のカーブで、博物館などでも評価されるだろう。ただし残念ながら先端がかなり裂けてしまっている。それと軽く叩いてみたが、軽いような音がする部分がある。そこはダメージがあって中が空洞になっている。

※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。

シェアする

同じ日に放送された他のお宝2015年2月3日

放送日で探す

ジャンルから探す

鑑定士から探す

ジャンル

お宝鑑定依頼