八代将軍吉宗の時代、享保大判。大判は代々、大判座後藤の当主が金の品質や量目などを保証する意味でそれを墨書きする。享保大判は100年以上作られたので、第十二代後藤寿乗から始まって6人の当主が書いているが、依頼品は第十二代寿乗のもの。寿乗書は極めて珍しい。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
犬山焼の皿
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