アントニオ猪木のガウンはプロレス関連のお宝の中でも最高峰。若獅子と呼ばれた日本プロレス時代の実使用ガウンに間違いない。昭和43年から45年にかけて、全盛期と言っていい頃のもの。特に猪木の生涯のベストバウトと呼ばれているドリー・ファンク・ジュニアとのNWA世界ヘビー級タイトルマッチの時のガウンでもある。全身に絡みつくような大蛇は、猪木の必殺技・コブラツイストを表している。これは手描き。もし帯がついていて状態が良ければ700万円以上。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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