自筆の手紙に間違いない。政宗は自筆の手紙をまめに書いていた。伊達政宗文書第1巻の6号文書として載っているもの。1584年、18歳の時に描いた手紙。政宗が病気をして、だいぶ良くなったがまだ完全ではない、しかし馬で行きます、と書かれている。留守家に宛てたものであろうと言われている。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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