1960年から31年間活躍した東武鉄道の看板特急けごん・きぬ デラックスロマンスカーの先頭部に設置されたシンボルマーク。デラックスロマンスカーはDRC、鉄道ファンの間では「デラ」の愛称で呼ばれていた。形状から、ファンの間では「デラの角」と呼ばれている。このシンボルマークは18個存在している。そのうち2つは東武博物館、岩槻城址公園に保存されている。製造時期により砲金製とアルミ製があり、依頼品はアルミ製。数も少ない貴重なもの。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
徳利
【ゲスト】播戸竜二
ロシア産フェナカイト
田中一村の掛軸
東京ディズニーランド ウエスタンリバー鉄道…
小田急電鉄の側面用行先表示器
鉄製の蒸気機関車の模型
新幹線200系の標識灯
お宝を探す
鑑定士を探す