小田急電鉄では最大10両編成、左右20台の表示器がついている。1987年製造の1000形車両に搭載されていたもので、2017年にLED表示灯に交換され取り外されたもの。「急行」や「各停」の種別の表示が全部で6コマ、行き先の駅名が全30コマ。ここ数年、行先表示器の人気が高まっている。依頼品は動くので最高評価の12万円。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
徳利
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