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2021年8月31日放送
新幹線200系の標識灯
1982年に開業した東北・上越新幹線の標識灯。運転手がかなり遠くまで見通せるかと思われがちだが、周囲に列車の接近を知らせるランプ。多くの鉄道車両はヘッドライトとテールライトが別々についているものがほとんどだが、このようにフィルター回転で切り替えるものは珍しい。台座に222形11の車両番号が書かれている。200系11番目の編成の盛岡寄りの先頭車に取り付けられたらしい。この車両は2001年7月に廃車となり、その時に取り外されたもの。もしこれが回転動作をする状態であれば12万円。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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