大発見。鎌倉時代に描かれた星曼荼羅。運命を司る星を仏の形として供養して災害、疫病から逃れようとした。内院、中院、外院という三層構造になっている。中心に釈迦金輪、その下に北斗七星と日~土曜までと羅睺星、計都星の九曜、中院の部分が十二宮。外院に二十八宿という28の星座が描かれている。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
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